何か、無性に叫びたくなる時って、有りますね。

さて、如何します?

「うおー」とか、「うわー」とかじゃ、芸が無いし、「ばかやろー」だと、誰が?って事になって、、、、該当者がいないと、今一、ピンと来ないです。かといって、「自分のばかやろー」じゃ、虚しい感じが否めません。

「お前の事が大好きだー」ですか? うーん、個人的な事情ですが、彼女と海がヤキモチを抱き兼ねないので、却下です。

実は、こういう場合の対処法は、何時も決まってるんです。すみません。でも、叫ぶ事は叫びます。


「王様の耳はロバの耳~」


これが、一番、しっくり来るんですよね。

ひょっとして、あの理髪師の生まれ変わりなのかも知れないです。なにせ、生来の脇役気質なもんで・・・。

まじめに言うと、秘密をぶっちゃける事で、気分をスッキリしたがってるんですかね。まあ、他人のそれか、自分のそれか、って問題にもなりますが、、、、やはり、自分のあれはあれなんで、他人のあれをあれする、という事で、ここは一つ、締めたいと思います。


「ミッキーの中身は、うわっ!」 バキッ! ドガッ! べコッ! ズガッ! グリグリグリグリグリグリグリグリッ! ガシッ! ゲシッ! グサッ! グキッ! パチン! ビタン! ビシッ! ガツン! ズガン! ズゴッ! ガキッ! ズキューン! ズダダダダダダダダーン! ゴンッ! グシッ! ガン! ギューン! ギッルルルルルルル! ピチャ! ガチャ! ドカーン! ガリガリガリガリガリガリガリガリ! ドーン! べチャ! バシャ! ゴォォォォォォォン! ベキッ! ヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソヒソ ゴキッ! 「・・・夢で・・・いっぱい・・・」