パリエット休止(タケプロンへ)
少し調子良いかなあ、と思うと悪くなるという状況を繰り返している胃の不調ですが、
今回の通院で、パリエットの連続処方の制限に引っ掛かるということで、クスリがタ
ケプロン(武田薬品工業の“タケ”らしい)に変更となりました。
効き方は、ネキシウムやパリエットと同じく、胃酸の分泌を止める最強カテゴリの薬
ですが、発売からは少し時間が経っているとのこと。ただ、OD錠という口内崩壊錠
は特にすきっ腹に良く効くとのドクター談でした。
今出ている症状としては、主に食欲不振と痛みですが、みぞおちから胃にかけての
ピリピリした感じと僅かの飲食で感じる満腹感のおかげで、10月に入って3kgほど体
重が落ちています。
もう少しで標準体重になるので、そういう意味では良いことでもあるのかも知れませ
ん。