血液検査ならず・・・
日常生活に支障が出る程の「体のしんどさ」について、金曜日の
通院で心療の医師に相談しました。
答えは「ウチは内科ではないので、何か悪い数値が出ても対処
できないので、その症状で検査はできない」というものでした。
内科では全く逆を言われた事を説明すると、町医者に行くと、面
倒がって、そういう医師もいるので、大学病院のようなところに行
くように、とのこと。
大学病院に飛び込みで初診だと、5千円とかの加算になるので、
紹介状だけでも・・・とお願いしたのですが、なんと、先生は、「あ
なたの症状は鬱から来ているものなので、現在の状態では、(紹
介状は)恥ずかしくて書けない」といわれました。
どうやら、内科に紹介するのは恥ずかしい患者=私 のようでした。
だったら、心配ないとか、栄養剤を処方するとか、あればいいので
すが、特に策はなし。
現在は、クスリの服用を非常にシンプルにしているので、鬱として
服用する量を増やしたり、種類を変えてゆくよりは、一旦減薬して
体が同じ状態だったら、検査をしましょう。という事になりました。
私にとっては、早く検査をして、対症療法やクスリそのものを減ら
すなどの合理的な対処を期待していたのですが、結局、ジェイゾ
ロフトを、50→37.5→25→12.5 と1ケ月ほどかけて、減薬して行
くことになりました。
減薬のせいか、風邪のせいか、今、非常に辛いアカシジアが出て
います。(アーテン服用開始)
マイスリーも最近よく効かず、エバミール1本で夜を過ごしています。