ハリーポッター電車に小学校1年生くらいの女の子が数人いたするとそのうちの1人の子が…「みて!みて!電車にお巡りさんが乗ってるよ!」ドア近くに制服を着た駅員さん「違うよ!駅員さんだよ!」その会話の大きさに周りのお客さんはみんな一斉にその駅員さんを見た駅員さんは苦笑い「まぁ帽子とか似てるからね!」と子供たちに優しく格好について教えていたすると1人の女の子が…「ハリーポッターに似てる!」駅員さんは…駅員「帽子が?」女の子「違うよ!顔が!」なんかいとおしい気持ちと切ない気持ちが胸を熱くした今日のいとしさと切なさと心強さを