
「イェスッ!」と「ア~ハンッ!」しか喋れない最終英語成績が2の僕にとってはとっても過酷な旅になるのだと思った

家族や友達は皆口を揃えて3ヶ月で戻ってくると予想

今までの僕の生活からしたら当時のオッズは…
1.2倍

あの名馬オグリキャップと同じくらいの人気だったと思う

がしかし

なんとビックリ

考え方も変わり…
英語もそこそこ…
無事に3年間生活し…
卒業してしまったのです

(アメリカ生活の模様は次回「鈴木優介のロックンロールU.S.A.」にて詳しくお伝えいたします)
またしてもここで思い出したか目立ちたがり精神

卒業したらなにしようかなぁ。。なんて思いながらも。。誰かに聞かれると…テレビ出たいっすねぇ

卒業スピーチでも「次に皆さんとお会いするのは映画館で
」なんて小粋なアメリカンジョークも飛び出していた
そして日本へ

口だけのふざけた役者魂に火がつく衝撃的な出来事があることも知らずに…

つづく