嘔吐恐怖があったので、本当に吐いた時はパニック発作になりました。救急車呼びました(笑)あの恐怖は理屈じゃないんですよね。医者や看護師に笑われましたが、本当に恐怖なんです。
3/24 0:44
「無駄に厳しい父親」や「無駄に過保護な母親」というのは、結局は、自分のことしか考えていない。というか、言い換えれば、その人たちが心に何かしらの問題を抱えているんですよね。大人になればそれがわかりますが、子供の時はわかりませんから大変です。少し大きくなると、気づきますけれども。。。
3/24 5:04
どんな病気もそうですが、パニック障害も避けたいのは重症化だと思います。発作が何度も続き、予期不安が募り、先行きが見えなければ、鬱を併発するのは当たり前に思います。そうすると治るのも大変になりますしね。
3/24 8:44
どんな病気もそうですが、パニック障害も避けたいのは重症化だと思います。発作が何度も続き、予期不安が募り、先行きが見えなければ、鬱を併発するのは当たり前に思います。そうすると治るのも大変になりますしね。
3/24 8:44
10年前パニックとうつで家から出られない私を置いて、ほとんどの友人達は明るく元気に社会に羽ばたいて行きました。あれから10年。友人達のほうが幸せだ!とは必ずしも言えない状況です。人生とはそういうものです。
3/24 12:44
何でもそうですが、メディアが流す安易な易い・安い情報を信じたり振り回されたりせず、専門家の意見を聞くことが大事ですね。本を読んだり。専門家・経験者・人生経験豊富なお年寄り、これらの人の言うことを自分で吟味して考えれば、たいてい答えは出るのでは?と思います。無責任なメディアは無視。
3/24 16:44
心の病はまだまだ社会的偏見が強く治療中の人も完治した人もリアルではあまり話さないように思います。今健康で幸せそうに見える人も10年前は苦しんでいたのかもしれません。自分だけがダメだとは思わないで下さい。人生にはバイオリズムがあります。下がれば次は上がります。上がるしかないのです。
3/24 20:44
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