「食生活」を変える。意外ですが、パニックにも「食」は重要な問題です。
10/25 3:38
周りに理解してもらおう!と思うのはやめました。無理だと思ったからです。脳が誤作動して、死ぬかもしれない!という、人間にとって最悪な状態を想定しているわけですから。そんなの未経験者に理解しろ!って無理ですよ。
10/25 7:38
よく、「頑張っている人に、頑張れ!と言うな!」ということが言われますが、それでも、「頑張れ!」と言わなくてはならない時ってのは、あります。嫌われるのはわかっているけれども・・・。ただ、相手の限界は注意深く見ていく必要がありますね。
10/25 11:42
精神疾患になるタイプの人は、やはり頭が良い人が多いと思いますよ。Twitter見ててもそうです。若い女の子なんて、機知に富んでるじゃないですか!知的レベル高いですよね。
10/25 15:40
現代人というのは、溢れる情報の中で暮らしていますから、脳の情報処理量がものすごいことになっているわけです。ある程度なら負荷をかけて頑張れますが、一定量を越えてしまうと、脳がショートしてしまいますよね。なので、脳が処理する情報量を減らしてあげれば良いのです。
10/25 19:45
いつもは精神科医とだけ会っていました。死にかけた時は救急車で運ばれたので、内科の医師が担当しました。同じ病院だったので、そこにいつもの精神科医が来たんですね。その時の態度があまりに不自然で無責任で、これは何かを隠している!と直感し、自分で勉強を始めるきっかけにはなりました。
10/25 23:56
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