食品と心の病について
今日医学関連のニュースを読んでいて、興味深い記事を見付けました
不飽和脂肪酸と精神疾患との関連性についてです。
不飽和脂肪酸とは、エゴマ油や亜麻仁油(アマニ油)に多く含まれる『α-リノレン酸』や、お魚
に多く含まれる『DHA』や『EPA』の事です。
気分障害、うつ症状、認知症、統合失調症、PTSDに対して不飽和脂肪酸摂取の有効性が報告されているそうです。
魚の消費量が多い国ほどうつ病が少ないんだとか…
早速今日のランチはお魚定食にしました
(単純です
)

魚料理の苦手な私ですが、家族のためにも頑張ろうと思いました
料理油もエゴマ油に変えようかしら…土日にデパートへ見に行ってみます
良かったら応援クリックお願いします

にほんブログ村


不飽和脂肪酸と精神疾患との関連性についてです。
不飽和脂肪酸とは、エゴマ油や亜麻仁油(アマニ油)に多く含まれる『α-リノレン酸』や、お魚
に多く含まれる『DHA』や『EPA』の事です。気分障害、うつ症状、認知症、統合失調症、PTSDに対して不飽和脂肪酸摂取の有効性が報告されているそうです。
魚の消費量が多い国ほどうつ病が少ないんだとか…

早速今日のランチはお魚定食にしました
(単純です
)
魚料理の苦手な私ですが、家族のためにも頑張ろうと思いました

料理油もエゴマ油に変えようかしら…土日にデパートへ見に行ってみます

良かったら応援クリックお願いします

にほんブログ村
