ここの人の車に乗っては帰りたくないから、あんた迎えに来て、、と母から電話

 

スタッフの方に、なだめて頂いたのですが、

気持ちが変わらない様なので、迎えに

 

部屋に入るとテーブルの上で伏せて泣いていました

 

声をかけると、、

あんたの世話になりたくないから一人で帰る、、と

 

僕の車にも乗りたくない様子

スタッフさんにも、理屈にならない理屈で噛みついていた

 

それから一時間くらいスタッフさんが説得してくれて、帰路に

帰宅したのは、午後9時頃

 

母が帰ろうとしないので、

お泊りの準備が始められなかったのに優しく接してくれて、

スタッフさんには感謝です

 

夜中、、

明日は仕事に行きたくない!

あそこは辞める!

最近、体の調子が悪いのは、あんたから薬を飲まされているから!

私を殺そうとしているのだろう!

と、何度も部屋に入って来るので寝不足

 

翌日、、

仕事に行きたい!

仕事に行かないと辞めさせられてしまう!

と、昨日とは逆の事を言い始める母

 

そんな時、頭をよぎるのは、前田裕二さんの言葉、、

マイナスの絶対値が大きい方が、ひっくり返した時に大きなプラスになる

 

支えになっている言葉です