いつも、お弁当を買って来ているのに《 I・H 》さんに、お弁当の事を否定されて裏切られた、と怒っていた 笑い泣き

そういう事を言われるのなら、もうお弁当は買わなくていいのでは?と、なだめると 口笛

そうだね、もう買って来ない、と母 ニヤリ

また明日、お弁当を買って来るのだろうと思いながら、母との日々は暮れて行く 流れ星