職場の先輩同僚が亡くなったと知らせをうけた。

 

仕事のときはめっちゃ怖い先輩だったけど、ふだんは私に優しかった。

 

最後の仕事は私とだった。

 

そのとき食べ物の話や娘さんの話なんかをした。

 

娘さんの話をしているときの先輩の笑みが優しかった。

 

最初は怖かったけど、この3か月半でやっと心を許してきてくれたかんじだったのに。

 

冗談とかも言ってくれるくらいだったのに。

 

はじめの緊張感をもった関係から、だんだん打ち解けてきてるかんじが、すごく嬉しかった。

 

なんと儚いんだ・・・

 

 

本当に人はいつ死ぬか分からない。

 

私だって明日死ぬかもしれない。

 

私なんかほとんど心残りなんかなく、自分自身いつ死んでもいいと思ってたけど。

 

たった3か月半の関係だったとしても、少しでも心を通わせた人が亡くなるのはやはりむなしい。

 

当たり前のように居た人が、突然居なくなる違和感。

 

永遠にいなくなる、ピンとこない。

 

私もいつかそんなかんじで消えていくんだろう。

 

なんだろう、この人生というものは。

 

 

ご冥福をお祈りします。

 

 

肉離れでふくらはぎが痛かったんですけど、治ってきたと思ったら次は新型コロナウイルスに罹患しました💧

 

今、職場でコロナが流行っていて、そこでうつったのかは分からないですが、はじめてコロナに感染しました💧

 

そして今度こそ病気休暇がもらえるのかと思ったら、試用期間のうちに病気休暇を取得したら評価が下がるようなことを上の人から言われまして、どうする?と言われ、上の人にそんな風に言われたら病気休暇を取りづらくて、代わりに夏季休暇を使って休むことになりました・・・。

 

 

公務員は福利厚生がしっかりしていると聞いていただけに、なんか実際の待遇にガッカリしました💧

 

 

ところが、そんな待遇を聞いた一部の方、労働組合の方々がそれはかわいそう、おかしいということで上司にかけあってくれたおかげで、けっきょく病気休暇扱いで休むことができました。

 

 

私のような入りたての一職員のために動いてくださって、本当に感謝でいっぱいです。

 

人の善意というもの、そういうのに実際に触れたら胸が熱くなりますね。

 

 

みんな他人事のように思うのが常だと思っていたんですけど、一部にはそうやって動いてくださる方がいてる。

 

その事実だけでも、少々辛いことがあっても一生懸命働きたいと思うし、恩人の方々のために何か恩返しができたらと思えます。

 

人の温かみというか、そういうのって大事だなって思いました。

 

人の温かみ、それに報いるというだけでも、世の中生きていく価値ってあるもんだなと思いました。

 

 

とまあそんなこんなで、夏季休暇5日間を病気のために使わずにすみました。

 

仕事、相変わらず吐くほど嫌だけど、もうちょっと頑張ってみようと思えた今日この頃です。

 

 

こんにちは

 

肉離れを起こして今週の月曜日に職場へ診断書を提出しに行きました。

 

傷病休暇をいただけるのかと期待をしていたところ、一日ももらえませんでした笑い泣き

 

 

今週一週間出ずっぱりでした笑

 

松葉づえで出勤していたのですが、通勤も仕事もなかなか大変でした💧

 

パニック発作も相変わらず毎日起こっていますし・・・

 

せめて一日くらいはお休み欲しかった

 

 

でもなんとか週末までこれてホッとしています。

 

土日ゆっくり休みたいと思います。

 

 

なかなか甘いものではありませんね💧