九州旅行から帰ってきたら体重2キロ増えてた(#゚ロ゚#)
まぁだいたい原因は分かる。
いつものキャベツ主食が一週間途切れてしまったこと。
そして、帰ってから、家族へのお土産である「博多通りもん」をアホほど食べてしまったからだろう・・・
んで、昨日・今日と5キロほどランニングしたら、1キロ減ってた。
そして、たしか去年の5月17日からだったと思うけど、ダイエットを始めました。
ブログにも書いたと思う。
あと1ヶ月ほどでダイエット宣言からちょうど1年間経つことになりますね。
んで、結果はというと・・・今日までで11キロマイナス。
まぁ、それなりに結果はでているように見えるが、元々の体重が重すぎたから、はっきりいってその分、体重が減ったように思えるだけ。
そうだ、隠していたけど、もう言ってしまおう!
元々の僕の体重は90キロあったのです!`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
身長は181cmだからBMI値でいえば、約一年前は27.5wwwww
そして現在79キロでBMI値は24.1
BMIとは、たしか身長と体重の相関関係から出した数字だったと思います。
そして、たしか22.0がその人の標準値
僕の場合、BMI標準値を目指すためには、体重が72キロにならなければいけない。
あと7キロ・・・
正直、あと1ヶ月で7キロ落とすのはそうとうツライ・・・
まぁ、1ヶ月で減らせたとしても3~4キロが限度かな・・・
てことで
5月17日までの約1か月間、毎日ランニング約5キロを続けることを公言します
あと、筋トレとかもして5月17日までに体重75キロを目指します
<例外>雨の日、用事がある日、体調が悪い日、地球が滅びる日は、休む日もありとします。
とまぁ、赤字ででかでかとブログで書くくらい追い詰めなければ、俺はやろうとしない
現に公言しても、去年の5月17日に「ダイエットを一年間続ける」と決心したくせに、ブログには書かなかったけど、去年の11月あたりから「寒い」という理由でランニングも筋トレも全部お休みしてましたwwww続けてたのはキャベツ主食のみ
約半年ぶりのダイエット再開になります。
だって、俺は寒いのが大の苦手なのだ!!!暑いのも苦手だけど・・・
でもランニングするには、暑い季節のほうが適切なのは間違いないと思うんだ!だって冬は汗と寒さで風邪ひくから(言い訳乙
でも逆にいうと、11月までの半年で10キロ痩せれたということ。
しかも、今考えたら週に2・3回くらいしか走ってなかったし、筋トレもサボリがちだったし、唯一毎日続けてたのは、食事の前にキャベツ食べることくらいかな。
でも、11月から4月まではキャベツダイエットのみでも、痩せたのは2キロが限度。
やはりダイエットは、運動せやんとしょうがないみたい・・・
そしてちょうど78kgの位置に僕の場合はダイエットの壁があるらしく、これ以下にするには、やはり継続的な運動しかないと思う・・・
とにかくBMIを標準値まで戻したいし、できれば最終的には、体重を65キロくらいまでには減らしたい。
前回のブログでも書いたけど、人が一日の中でできることは限られているし、同時に人が一日のうちにできることって意外に多いと思うんです。矛盾しとるんだけどねw
こんな病的生活でも一日一日を大事にして、何か一つでもわずかな結果を残せたらいいなぁと思います。
だいたい筋肉つけて痩せたらいいことしかないんだよねー
・体が軽く動きやすくなる、行動力が出る、スタミナがつく⇒介護職に復帰するためには体力が必須
・胃が小さくなるせいか、腹があんまし減らない⇒食費が浮く
・スタイルの良く見える服が似合うようになる、痩せてた頃の服が再び着れるようになる⇒服代が浮く
・筋肉をつけることによって、エネルギー代謝が良くなる、基礎脂肪燃焼効率が良くなる
・生活習慣病の予防になる
他にもきっといいことはたくさんあるはず。
一つ良い結果があると、良いことが循環して連鎖して続いたりするからね
でも人ってのはやっぱ弱いもの。
すぐにサボろうとしてしまう
だから人は、自分の弱さを知ってるからこそ、自ら行動しなければ仕方がないような環境に自分を放り込む工夫をする。
継続的なシンドイ嫌なことをサボろうとしない人などいるのだろうか?
たぶんいたとしても、それは一握りの人だけだと思う。
だから凡人は、その環境に自分を放り込むしかない!
僕の場合、ブログでダイエットを公言することも、自らを環境に追い詰める手段の一つだと思ってます(見てる人は少ないかもだけどw)
また、人ってのは弱いものだけど、苦手なことであっても生活の中で習慣化することによって、その負担を軽減させていけることもあると思います。
そのあたりの事がらで、僕がよく考えてることを次回の妄想ブログに書きたいと思いますw
人は環境の変化に慣れていくことができる。そしてその根本には、人が本来持つ「隷属性」が関係しているのではないかという事がらです。
苦難を乗り越え、上手く生きていく人の中には、その自らの隷属性をよく心得ていて、上手く扱える人が多いのではないかと僕は思います。
また、それとは相反する「反逆性」も人は元々備えていて、その相反する両方の性質をうまく使いわけて、人は生きているのではないかという僕の妄想ブログを、次回に書きたいと思います。