だれに話してもあまり良さが理解してもらえないというか、
大した共感や同意をうまない私の好きなものシリーズ
言語化が下手だというのはずっとついて回りますが、
話して伝わるものもたまにあるのでやはり自分の中での整理が出来きれてないものが特に伝わらないということで
いま、完璧ではないが少し出そうなので書くと!
好きなもののひとつに
坂道
がある。
全然理解されないけど笑
何がいーのかっていうと、
世の中には権力やら強いものへ迎合するものがあまりに多いのに、
坂道は誰に対しても平等なところが好き。
どんな人に対しても、どんなときも、
ずっっっっっと昔から坂でしょ。
人は宇宙にも行くのに、
その坂を平らにしていない。
(出来ないんじゃなくてしてないんだとしても
その坂の勾配が辛かったりきれいな景色を見れたり、
嬉しいときは坂をものともしなかったり、悲しいときは坂も恨んだり、
それはきっと昔から少なくとも今まで、
歴史がたしかに眠っている。
しかも、それは身分差があった時代も便利ではなかった時代も、
今の常識がまかり通らない時代も、
舗装することになったときも、
変わってない。
そーゆー長ーいあいだ、フラットな存在でありつづける坂が
飄々としていて、でも芯があって好きだなー(^ω^)
違う時代にも、同じようなこと考えてる人いたらなんかうれっしー(^∇^)
…そんなこと考えてる私ってネクラだぜ!
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