ビーナスライン☆ツーリング 2009.11.08
元気が無い割りにはツーレポ書けそうなので 書いちゃえ♪
画像多し・長文につき携帯からの方はご注意ください
また どこだかとか どっかのとか 表現が曖昧なとこが多だあります。
ご了承くださいw
『ビーナスライン走りたい』 ワタシの一言から始まったこのツーリング![]()
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土曜日に仕事が入ってしまったため 日曜日に延期。
2009.11.8 (日)
インナー一枚 ヒートテック一枚 セーター一枚 フリースJK一枚 ライダース一枚 ダウンJK一枚
タイツ一枚 ヒートテックタイツ一枚 ヒートテック靴下 ジーンズ一枚
計上半身6枚 下半身4枚
インナーグローブ ガントレット ヲシ。完璧(≧▽≦)
予備にインナーダウン カッパ カイロを持参。 寒がり仕様w
朝8時に某所高速道路上路肩で待ち合わせw (良いコは真似しちゃあかんよ)
て。たまにココで待ち合わせしますww
けどそういう時に限って 道を間違えまして ちょっと遠回りしちゃったので 遅刻。
普段いつもなら先に待ってるワタシが居なくて 心配したそうです。 ゴメンw
無事合流し 最初の休憩場所 恵那峡SAやっけ? そこで暖を取る。
とにかく温まりたい一心で豚汁定食ww
いや。全部食ってませんよ( ´艸`) ご飯もほとんど食ってもらいました~(確か・・
温まったところで 出発。
走って 走って もうね。寒すぎる!!!! (>_<)
指はかじかんで動かないし 体の芯まで冷えてきました。
心の中で叫びます。
『もう飯田でりんご食って帰ればいいやん
』
『飯田でりんご・・
』
『飯田・・
』
なぜか飯田のコト(
)で頭がいっぱいwww てかね、寒すぎる。
そうこうしてると 諏訪湖ICへ。
出口を出ると懐かしい・・ TOCMTGで待ち合わせた場所。
たくさんの方達とそこで出会って 今でも仲良くしていただき
なぜか込み上げるものが
ナヅカシイ
そして途中コンビニで アムロをハケーンして買ってみました。
ルート全く知らずw 地図を見てもらって お茶で温まるけいぽんサン。
簡単なルートやったねww
もうルート覚えたぞ
←地図一切見てないくせにww
紅葉が深まるビーナスライン沿いを走る。
綺麗だ!!!って思ってカメラ構えるも クネクネ道で撮れへん。
いつのまにか(´・ω・`)枯葉ばかりになってたorz
紅葉の部分はほんの一部だけですた(*´Д`)=зさっきまでオレンジやったのに・・
さらに上にクネクネ走り 最初に目指すは・・
行ったコトないから行ってみようよって行ってみたけど・・
こんな感じなのね
んで道を走ってると・・
雲海だよね?! え?違う?!w
綺麗な景色が観えます
これもまた途中止まってもらいました(≧▽≦)
で、どこだかの駐車場から観た
向かって左後方に富士山が観えます
そしてこちらがデジカメ画像。 これは富士山写ってない方。
んーやっぱり目で観るより 写真でおさめると綺麗に写んないねぇ・・
そっから美ケ原へ。
これまた懐かしい。 でも画像無しwww
お昼ごはんの画像でもどうぞ( ´艸`)
温まった後は やっぱりソフトクリーム休憩。
どこで食おうか悩むが・・ 行きに通った蓼科へ。
途中 綺麗な場所をハケーン![]()
紅葉が夕日に映って とっても綺麗でした
夕日と紅葉を眺めながら ブルブル(((゜д゜;))) やっぱり寒い。
てか帰りたくなくなーい(´□`。)
と言ってる場合やなくw 帰らなきゃ。
ビーナスラインを下り どっかの国道へw
諏訪湖ICから中央道を走り 途中何度も居眠りw
右へ左へ傾くけいぽんサン。
眠気を吹き飛ばそうと スィッチON
ぶっ飛ばしぃ~の 途中後方を走る
引き離しぃ~の
途中飯田辺り~土岐まで 最初渋滞10㌔ほどやったのに・・
いつの間にか 渋滞53㌔。
またまたスィッチON
すり抜け~の かっ飛ばし~の
また引き離し~の 我にかえり~の 途中待ち~の トイレ休憩逃し~のw
そんなこんなで 腹減りけいぽんサン
体調悪しで あっさり系の食事にしよう そう決めたのに
食っちゃった。(´д`lll) また気分悪くなる。 いつもながら反省・・
そして手を振ってお別れ
関ICを降りて ドコドコ下道を走り
途中GSで 単気筒のバイクの方と一緒になり マフリャー音を聞いて 単気筒も良いにゃーと
| スタンド |д・)ガン見www ←絶対怪しいw
走行距離にして 593.6㌔走りましたが・・
普通は楽勝なんですがw 体調悪いのがあったりで
この季節の高速走行は 寒さと眠気の戦いでありまっす(`・ω・´)ゞ
でも・・
どうしても行きたかったビーナスライン。
行けて良かった。 連れてってくれて嬉しかった。
たくさん綺麗な景色を観て 冷たい空気を吸いながら想う。
『ありがとう』
また来年観に来れるといいな また走れるといいな(≧▽≦)
THE END













