4/8以降更新しますよといって、やっと更新しなければという使命感に目覚めた、わたくしでございます。
さて、本当は今回からゲームのプログラムを載せつつ、ゲームの進行度合いを確認しつつ、という記事にしていくつもりでした。ですが、中々時間がとれなかったので、今回はコンセプトをサラッと話しておしまいの方向に。
前回は、シューティングゲームをつくろう!、といった宣言のみで終わっていたようだ(自分でもなにを書いたか忘れていた・・・)。今回は、どのような考えでシューティングゲームを作っていくのか、ということを書いていこうと思う。
シューティングゲームと一口にいっても沢山ある。ファミコン世代のシューティングや、最近は弾幕といわれるほどの大量の弾を敵が放出して、自分はそれを避けるというゲームが多い。古くは、インベーダーというゲームが、ゲームセンターにおける一大ムーブメントを作り出した時代もあった。今現在でも、PSP、DSで続編が発売されている。
ゲームをつくるのも初めてだし、シューティングゲームの先輩なら山のようにいるので、参考になるゲームは多い。そこで、今回のシューティングゲームは、一ステージごとに趣向が変わっていく、といったものを考えている。例えば、このステージでは弾幕シューティングっぽいのだけど、別のステージではパズル的な要素がつよくなっている、とか。一つの趣向を何ステージも続けていくのではなく、ある程度のコンセプトをあえて確立させないことで、色々な楽しみかたがあるよ、みたいなゲームにしていきたいと思っている。逆に、そうぽんぽんアイデアが浮かばなければ、ネタが足りずに計画が頓挫してしまうことがあるけれども・・・。
実は頭の中では、イメージ画像みたいなものが結構できていて、絵とphotoshopの使い方がうまければ図に書いて示したいところではある。しかし、それにしてもヘタクソなので・・・。
では、次回こそゲーム開発本編にいきますよ。ではでは(^-^)/
さて、本当は今回からゲームのプログラムを載せつつ、ゲームの進行度合いを確認しつつ、という記事にしていくつもりでした。ですが、中々時間がとれなかったので、今回はコンセプトをサラッと話しておしまいの方向に。
前回は、シューティングゲームをつくろう!、といった宣言のみで終わっていたようだ(自分でもなにを書いたか忘れていた・・・)。今回は、どのような考えでシューティングゲームを作っていくのか、ということを書いていこうと思う。
シューティングゲームと一口にいっても沢山ある。ファミコン世代のシューティングや、最近は弾幕といわれるほどの大量の弾を敵が放出して、自分はそれを避けるというゲームが多い。古くは、インベーダーというゲームが、ゲームセンターにおける一大ムーブメントを作り出した時代もあった。今現在でも、PSP、DSで続編が発売されている。
ゲームをつくるのも初めてだし、シューティングゲームの先輩なら山のようにいるので、参考になるゲームは多い。そこで、今回のシューティングゲームは、一ステージごとに趣向が変わっていく、といったものを考えている。例えば、このステージでは弾幕シューティングっぽいのだけど、別のステージではパズル的な要素がつよくなっている、とか。一つの趣向を何ステージも続けていくのではなく、ある程度のコンセプトをあえて確立させないことで、色々な楽しみかたがあるよ、みたいなゲームにしていきたいと思っている。逆に、そうぽんぽんアイデアが浮かばなければ、ネタが足りずに計画が頓挫してしまうことがあるけれども・・・。
実は頭の中では、イメージ画像みたいなものが結構できていて、絵とphotoshopの使い方がうまければ図に書いて示したいところではある。しかし、それにしてもヘタクソなので・・・。
では、次回こそゲーム開発本編にいきますよ。ではでは(^-^)/