こんにちは。

群馬県高崎市にある、

日本一の速読「楽読」 上州高崎スクールの

藤本あゆみ、ニックネームあゆりんです。



バリの兄貴こと、丸尾孝俊さんのお宅にいってきました☺️


「高めあい、たすけあい、応援しあい。全部が愛なんだよね☺️」


今日は、
高めあい、たすけあい、応援しあい、わかちあい。
みがきあい、はげましあい。
その全部が愛。
そんな言葉から感じたことを、ブログにしてみるね😄


最近ね、
人と関わる中で、あらためて思うことがあるんだよね。
それは、
人って、ひとりで生きているようで、ほんとは人との関わりの中で育てられているってこと。


元気をもらうのも人。
勇気をもらうのも人。
そして、自分の中にあるやさしさや本音に気づかせてくれるのも、やっぱり人なんだよね。
だからこそ、
人と人との関わり方って、すごく大事だなって思うの。


高めあうって、競争じゃない
「高めあう」って聞くと、
頑張ることとか、成長することをイメージするよね。


でもそれは、
誰かに勝つこととか、比べて上に立つことではないんじゃないかなって思うの。
誰かが頑張っている姿を見て、
あたしもやってみようって思える。
誰かが挑戦しているのを見て、
勇気をもらえる。
そんなふうに、


人は人に刺激をもらいながら、自然に高めあっていけるんだよね。
完璧な人を見るより、
一生懸命な人を見たときの方が、心が動くことってないかな?
そういう関わりって、すごくあたたかいし、
人間らしいなって思うんだよね☺️
たすけあいは、弱さじゃなくて強さ


「助けて」って言うのが苦手な人、けっこう多いよね💦
迷惑をかけちゃいけない。
自分でなんとかしなきゃ。
弱いって思われたくない。
そんなふうに思って、
ひとりで抱え込んでしまうこともあるよね。



でも本当は、
助けを求められるって、すごく強いことだとあたしは思うの。
しんどいって認めること。
無理って言えること。
頼ってもいいって自分に許せること。
それって、弱さじゃなくて、
自分を大切にする力でもあるんだよね。
そして反対に、
誰かを助けることも、特別なことじゃない。
大きなことをしなくても、
話を聞くとか、
一言声をかけるとか、
「大丈夫?」って寄り添うとか。


その小さな関わりが、
相手を救うこともあるんだよね。
応援しあえる関係が、人を前に進ませる
人ってね、
応援されると、思っている以上に力が出るんだよね。


「あなたならできるよ」
「それ、いいと思うよ」
「やってみたら?」
たったそんな一言で、
止まっていた心が動き出すこともある。
逆に、否定されたり、責められたりすると、
進めなくなることもあるよね💦


だからこそ、
応援しあえる関係って本当に大事。
応援するって、すごいことをしなくてもできる。
ただ、その人の可能性を信じること。
その人の一歩を喜ぶこと。
それだけでも十分なんだよね。


あたしは、
こういう空気がある場所って、すごく人が伸びると思ってるの。
安心できる場があると、
人は自然体になれる。
自然体になれると、本来の力が出てくる。
これって、仕事でも、人間関係でも、同じだよね☺️
わかちあうことで、豊かさは広がっていく


わかちあうって、
何かを減らすことじゃないんだよね。
むしろ、広げること。
知っていることを分かち合う。
感じたことを分かち合う。
喜びを分かち合う。
気づきを分かち合う。
そうすると、
ひとりで持っていたものが、もっと豊かに広がっていく。
笑顔もそう。
やさしさもそう。
勇気もそう。
分けたら減るんじゃなくて、
分けることで増えていくものってあるよね😄
人とのご縁って、
こういう循環の中で深くなっていくんだと思う。
あなたは最近、
誰かと何を分かち合ったかな?


みがきあい、はげましあいの中で、本来の自分が見えてくる



人と関わると、
自分では気づいていなかった思い込みやクセが見えてくることってあるよね。
逆に、
自分では当たり前すぎて気づかなかった魅力を、
誰かに教えてもらうこともある。
だから、みがきあうって、
相手を否定することじゃなくて、
お互いの可能性を見つけていくことなんじゃないかなって思うの。
そして、励ましあうこと。
落ち込んだとき。
自信がなくなったとき。
前が見えなくなったとき。
そんなときに、
「大丈夫だよ」
「そのままでいいよ」
「またやってみよう」
そう言ってもらえるだけで、
もう一回立ち上がれることってあるよね。
言葉って、
人を傷つけることもあるけど、
人を支える力もある。


だからこそ、
どんな言葉を使うかって、本当に大事だなって思うんだよね。
全部が愛

愛っていうと、
ちょっと大きくて特別なものに聞こえるかもしれない。
でもあたしは、
愛ってもっと日常の中にあると思ってるの。
相手の話をちゃんと聞くこと。
否定せずに受けとめること。
困っていたら手を差し出すこと。
頑張ってる人を応援すること。
一緒に喜ぶこと。
そういう一つひとつが、
もう愛なんだよね☺️
本当はみんな、
その愛を持っているんだと思う。
でも、忙しさだったり、傷ついた経験だったり、
固定概念だったりで、見えにくくなってしまうことがある。


だからこそ、
自分の中にあるやさしさや本音を、
思い出せる時間や場所って大切なんだよね。
人間らしい世界って、こういう世界なんじゃないかな


高めあい、たすけあい、応援しあい、わかちあい。
みがきあい、はげましあい。
そういう関わりがある世界って、
人が安心して生きられる世界だと思うの。
安心があると、人は挑戦できる。
応援があると、人は前に進める。
励ましがあると、人はまた立ち上がれる。


結局は、
人が人らしく生きるために必要なのは、愛のある関わりなんじゃないかなって思うんだよね。
あなたはどう思う?
最近、誰かに助けられたことあるかな?
誰かを応援できたこと、あるかな?



楽読にも、そんな空気があるんだよね
あたしがやっている楽読も、
ただ本を速く読むためのものではないんだよね。
もちろん、速読として
読むスピードが上がったり、
仕事や勉強の効率が上がったりっていうのもある。
でもそれだけじゃなくて、
リラックスしながら頭をやわらかくして、
自分の思い込みをゆるめたり、
本来の自分の感覚を取り戻したりする時間でもあるんだよね。


人と比べるんじゃなくて、
自分を感じる。
自分の本音を知る。
自分らしさに戻っていく。
そうすると、
人にもやさしくなれたり、
応援しあえる関係がつくれたり、
もっと自然体で生きやすくなったりするんだよね☺️


群馬県高崎市で楽読体験をしてみたい方、
オンラインで速読や右脳活性に興味がある方は、
ぜひ気軽にのぞいてみてね。




まとめ
高めあい、たすけあい、応援しあい、わかちあい。
みがきあい、はげましあい。
その全部が、愛。
人間らしい世界って、
きっとこういう世界なんだと思う。
まずは今日、
目の前の誰かにやさしい言葉をひとつ。
応援をひとつ。
分かち合いをひとつ。
そこから、世界は少しずつ変わっていくのかもしれないよね😄



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