こんにちは。
群馬県高崎市にある、
日本一の速読「楽読」 上州高崎スクールの
藤本あゆみ、ニックネームあゆりんです。
昨日は、楽読関連グループの企業研修『RTH研修』
講師は、会長の、平井ナナエさん。
「疑ってるうちは、形ならない」信念を書き換える☺️‼️
「疑ってるうちは、形にならない」
これ、厳しい言葉に聞こえるかもしれないけど…
あたしは“責める言葉”じゃなくて、現実の仕組みの説明だと思ってる☺️💦
疑うのって、当たり前。普通。
だって人って、過去の経験で生きてるから。
でもね、疑いをそのまま握りしめてると、未来の材料が「疑い」になっちゃうんだよね。
だから今日は、疑いがあっても理想へ進むための「認識の整え方」をまとめるね。
疑いの正体は「過去の自動再生」📼
新しいことをしようとした時に、
- いや無理でしょ
- どうせ続かない
- お金がない
- 失敗したら恥ずかしい
こんな声が出てくること、あるよね💦
でもこれって、今のあなたの意思というより
過去のデータが勝手に流れてるだけのことが多い。
だから最初にやるのは、戦うことじゃなくて…
「あ、今疑ってるな」って気づくこと。
それだけで、疑いと自分が同一化しなくなる。
疑いが“あなた自身”じゃなくて、“通りすがりの思考”になるんだよね☺️
「そのままでいいの?」理想にハンドルを戻す🪞
疑いが出た時って、放っておくと現状維持の方向へ引っ張られる。
だからここで、自分に問いかける。
① そのままがいいの?
② 理想はどうなの?
この問いを持つだけで、視線が理想に戻る。
疑いを消さなくていい。
疑いがあっても、理想を見る。
それが大事なんだよね。
「疑いに勝つ」は、疑いをゼロにすることじゃない🔥
よくある勘違いがこれ。
「疑いに勝たなきゃ」
=疑いをなくさなきゃ
…じゃないんだよね💦
疑いは、あっていい。
勝つっていうのは、
疑いがあっても、理想を思い出す回数を増やすこと。
疑いが出る
→ 理想を思い出す
→ また疑いが出る
→ また理想を思い出す
これを繰り返すことで、信念が上書きされていく。
筋トレみたいに、じわじわ効いてくるやつ😄
最後はこれ。「本当はどうしたい?」✨
疑いが強い時って、頭の中がうるさい。
- 正解探し
- 世間体
- 失敗への恐れ
- 過去の失敗
この合唱団が大音量だと、本音が聞こえにくいんだよね💦
だからこそ、疑いが出た時の最後の問いはこれ。
「本当はどうしたい?」
ここに戻れると、人生のハンドルが自分に戻ってくる。
「本当はどうしたい?」を聞くのに、楽読がおすすめ📚☺️
そして最後に。
「本当はどうしたい?」って聞くのって、簡単そうで難しい。
理由は、思考のノイズが多いから。
そこであたしがおすすめしたいのが 楽読。
楽読は見た目は速読トレーニングだけど、
実際は 頭の中の情報処理が整って、思考のノイズが静かになる状態を作りやすい。
整理されると、モヤモヤが“言葉”になって出てきやすいし、
理屈だけじゃなく「なんかこっち」って感覚も拾いやすい。
つまり楽読は、
自分の本音に戻る力を育てる場所になりやすいんだよね☺️
群馬県または、オンラインで、楽読(速読)体験
https://rakudoku.jp/school/344.html?trial=1#trial_lesson
まとめ
疑うのは当たり前。普通。
でも、そのままにするか、理想を見るかは選べる。
- 「あ、疑ってるな」と気づく
- 「そのままでいいの?理想は?」と問いかける
- 疑いがあっても理想を思い続ける
- 「本当はどうしたい?」に戻る
結局は、理想をやめない人が、信念を書き換えていく。
あなたは今、何について「本当はどうしたい?」って聞きたいかな?☺️
#モヤモヤ解消法 #気持ちの整理 #思い込みを手放す #自己受容 #自分と向き合う時間 #自分らしく生きたい #本音で生きる #言葉の力 #楽読



