パンダオットパンダさんと週末お買い物に出掛けました。


お店目指して歩いていたところ

水にぬれたデッキで足を滑らせあせる、転倒してしまいました。


起きるに起きられず

オットさんに「助けて~○○くん(←オットさんの本名)」と

呼ぶものの

オットさんは気づかずスタスタ・・・先に歩いていってしまいました。


その場に取り残されるヨメ。

周囲の人の視線も痛い・・・。


「あの人、うずくまってなにしてんの?」

「旦那さん、完全無視してたで~」


というような会話が聞こえてきそうな雰囲気が

周囲には漂っていたのですよ。(若干、妄想ですかね??)


ヨメは

呼んでも気がついてもらえなかったことが、すごく悲しかったことと

体勢的に起きるに起きられないもどかしさに

その場で呆然えっとしていました。


パンダオットパンダ

ようやく隣を歩いていたヨメがいないことに気付き

戻ってきて助けてはくれましたが・・・


なぜ気付かないんだ??オットさんはむかっ


これをネタにしばらくいじれそうですにひひ

(何か買ってもらおう宝石白