昨晩はまたまた池袋。
サフィーに案内されて1席
お隣はマスターマックス。
先のシオン卒業の晩
マックスさん5
サ○ィー先輩7
マァ○先輩8
パンダ子11
な席布陣。
つまり向かい合わせに座っているサ○ィー先輩とマァ○先輩。マックスさんはサ○ィー先輩の背中を見て、僕はマァ○先輩の背中を見る市場関係。
その時の話でプチ盛り上がりな案内時、
僕が『サフィーたんの鎖骨に僕の視線がザクザク刺さっただろ。』
と言うとサフィーさん。
『マァナの厚い壁に遮られたから届きませんよ!』
んで
『え、厚い背脂の壁か
』と返すと…
お手洗いの方から
マァナ登場。
『どうせ厚い脂肪の壁ですよ~
』聞かれてたのかぁ

『よく聞こえてたもんね。』
背脂言うたのは僕です


サフィー、一瞬真顔で
まさか向こうから来るとは思わなかった
やべぇ

ドキドキしすぎるオープニングといった感じ。
そんなマァナと
マスターマックスの振ったマァナBDのエンカウントメニュー妄想な話に
混ぜてもらいます。
僕からのネタは
『背脂こってりラーメン!』
怒られた

そこで例のラーメンの神様の話を聞かせます(笑)
そんなこんな昨晩は
マァナんて楽しい魔法学院�
他にはアキラがBDやるとして先輩方にお渡しできる写真が無いからと言うので
『アキラ写ってなくていいから干してあるパンツの写真をください。当たりは勝負パンツの写真で�』
『出禁
』怒られた

いつもすいません

22時25分…学院規定の10分前コール。
最後にビアー。
ラストドリンクオーダーを取りにチョメが回っている。
ビアー飲みつつマターリしていると
カウンターからアーヤさん。
『今日はマスターパンダコはめずらしく最後にコーヒー飲まなかったんですね。』
『飲んだくれたかったからね。』
と答える…
少し考えて…
『コーヒー、僕が飲むと思って作っちまってんのか?』
『ソフトで延長してコーヒーのホットくれ(笑)』
そんなラストホットコーヒー。

