10月某日ですが、久し振りに神護寺を訪問しました。改めて、その立派さに感動しました。


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清滝川の清流を眺めつつ「高雄橋」を横切ると、長い急峻な石段の始まりです。


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神護寺は、標高428mの高雄山の中腹を切り開いた真言宗の大寺です。急峻な石段は、延々と続きます。


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こんな自然も、そのまま残っています。


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ようやく、山門が見えてきました。


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「二天門」とも呼ばれる豪奢な山門を過ぎると「天上の庭」と言われる広大な境内が始まります。


書院、宝蔵、和気清麻呂廟などが次々と見えてきます。


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