今日はトウガンという広州の下のエリアに出張。

世界に誇る瀬戸の木節粘土を原型用として納入してきました。


瀬戸のノベリティー館のおじさんと話がもりあがってあれこれと教えてくださいましたが。

「木節の他にイギリスの油粘土だとか色々と試してみたけれども、原型を作るにはやっぱり木節が一番」

なのだそうです。


ぱんだ一度木節100%でろくろひいてみましたが、めちゃくちゃ自分が轆轤が上手になったような気持ちになりますよ。気のせいなのですが(笑) 一度試してみてください


と午前で営業は終わったので午後佛山行ってきました。

色々色々と話をきいてきました。ふむかなり好意的に対応してもらい、

中国でぱんだいかに作品を発表していくのかがうすらぼんやりとみえてきました。

そちらまた20先生に電話で伝えます。



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