ただいま絶賛、無職中〜照れ


今まで

「なにかあっても大丈夫なように」

稼げる仕事で頑張ってきた


こどもたちが小さかったころ

遠いなぁ…と思っていた

大学までの道のりも


到達したら富士山

「あれ?もうおわり?」

と少し拍子抜け手


"もしも"にあわせた生き方は

不安を源泉にし、踏ん張る力をくれた

…でも、不安がなくなるわけじゃなかった


現在、無職でお金が約束されていない

その方が本来、不安になるはずなのに

毎日が穏やかで静かで、丁寧で嬉しい


私の本当の不安

お金がなくなること、よりも

休みたいのに休めない

自分の気持ちを無視することだった目


だから

自分の気持ちを優先し「休む」ハート


その本音を叶えたら

ほかのことがおもしろいように

どーでもよくなってきたおいで


あと、

いまのような心地よい生活は

養ってくれるパートナーがいないと

手に入らない、とずーっと信じていた


全くの勘違い笑い泣き


自分と他の人は常に違う、から

一般的な不安や悩みの鵜呑みにご注意を上差し


本音に気づき、楽な方に動いてみた


そしたら、安心がついてきた

そしたら、毎日の生活が愛おしく思えてきた

そしたら、自然と周りにいる、いてくれる人たちへの感謝と愛も溢れてきた


「感謝って自然に湧くもの」波

その意味がようやくわかったスター


こじらせ、難しくしていたのは

自分だったのよね完了