前回のブログでも書きましたが、昨日ウォーリーは母親との面会がありまして。。。




9月3日はウォーリーの誕生日ですが、週末の為母親は面会が出来ません。(アメリカでもお役所は週末に特別に何かをしてくれることはありませんから・・・)




で、面会日の木曜日に特別に公園でいつもよりも1時間長い3時間の面会時間が許されました。




ワタシもじゃめも、木曜日はファーマーズ・マーケットに行きたかったし、ウォーリーがいると買い物や用事を片付ける事も身軽に行動出来ないので、この3時間を使って色々片付けてしまおうと思いました。




そして用事を済ませ、まだ1時間あるしこれからゆっくりお茶でもしようかって時にぱんだぷ~の携帯にケースワーカーからの電話が・・・携帯





先生 ウォーリー君が、疲れているみたいですごくグズっています。迎えに来てあげてください。





えっはてなマークびっくり






そうなのぉ???





自分の子供なのに、せっかく3時間の面会時間もらえたのに、ぐずっているから迎えに来て欲しいの??????????





親だったら、ぐずっても寝てても、3時間めいいっぱい一緒にいたいでしょう???





おかしくないですか???





里親って、ほんと親やお役所に振り回されまくりの仕事なんですよ・・・泣く





でもウォーリーが可哀想だから、急いで迎えに行きましたよaya





公園に着くと、母親はウォーリーではなく、お兄ちゃんのエディを抱いていました・・・





訳分からないよ・・・。





直接母親に会う事はなく、少し離れた所にケースワーカーがウォーリーを連れて来て、ワタシ達は家に帰りました。(直接だったら、何かきつい事言ってしまいそうだわ、ワタシ)





まあ、ケースワーカーが言うにはケーキいっぱい食べたり、楽しい思いはしたみたいだけど・・・





ワタシには理解出来ません。。。NG





ワタシだったら、3時間の面会時間であればギリギリまで子供と一緒にいたいよ。泣こうが喚こうが・・・。





何だか後味の悪い面会日となってしまいました・・・。






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