こんにちわぁ~。
ぱんだぷ~のいけてない英会話のコーナーデス。
*編集しました。
ちょっとだけど、デリカウンターの様子の画像を載せました。日本のデパ地下でもこういうのあるよね???覚えてないけど・・・
何度も言うようですが、このコーナーは英語が出来る方達の為ではございません。文法、発音等にはこだわらない英会話なんです。例え正しい英語が話せなくてもアメリカでは生活出来ます。実際に自分を含め、アメリカには英語があんまり上手ではない人達が沢山いて、そういう人達も毎日仕事に行き、生活をしているんです。これは、ワタシの実生活での経験や失敗を通して皆さんに少しでも英語に自信が付けばと思い始めた事なので、駄目出しは直接ぱんだぷ~にメッセージしてください。喧嘩上等
ちょっと攻撃的な始まり方をしましたが・・・それでは今回は、えーすさんのリクエストにお答えします。
スーパーでの英会話 デリ編
多くのアメリカのスーパーには、デリコーナー(deli counter)といって、サンドウィッチに使うハムやチーズ(cold cuts)を量り売りしているコーナーがあるんです。ここでは他に、ポテトサラダやちょっとしたお惣菜なんかも売っていたり、サンドウィッチを作ってくれたり、パーティー用の巨大サンドウィッチや、パーティートレイ(party platter)と言って、ハムやチーズ、セロリー、ブロッコリーやトマトをオードブル用に盛ってくれるサービスなんかもアリマス。各デリコーナーにパンフレットがあるはずなので、一冊もらっておくといいですね。
カウンターはこんな感じだよ。

ハムとかはこんな風に塊の物を、ミートスライサーでスライスしてくれます。

今日は、サンドウィッチに使うターキーを1パウンド欲しい時の会話
デリ:Hi, what can I do for you today?
とか Hello, can I help you?
(今日は何にしましょう?みたいな感じ・・・その人によって言い方は違います)
ぱんだ:Hi, I would like a pound of turkey, please.
(ターキーを1パウンドちょうだいな)
デリ:Sure, how would you like to cut it?
(どのようにお切りしましょうか?)
以下は、答え方の例です。
I would like it cut sandwich thin.
(サンドウィッチ用に薄くして)
I would like it cut thick.
(厚く切って)
I would like it half an inch thick.
(0.5インチにして)
I would like it uncut.
(スライスしないでそのまま)
とか、頼み方は本当に沢山あります。
だいたい初めに少しにスライスして薄さを見せて確認してくれますよ。
好みの薄さでなければ・・・
ぱんだ: A little thinner, please.
(もうちょっと薄くお願い)
もっと厚めに切って欲しい時は・・・
ぱんだ:A little thicker, please.
こんな感じで頼みます。殆んどのデリでは支払いはレジでどうぞと言われますので、ここではお金は必要ありません。
それでは・・・ぱんだぷ~の裏ワザ~!(そうでもないけど・・・)
デリでは、本当に色々な種類のハムやチーズがあります。名前だけではよく分からないハムとかもありますし、好みもあると思うし・・・。ワタシ的には不味くて、食べられないようなモノにお金を払う事はないと思うんです。
そういう時は、思い切って味見をお願いしましょう~!(ただ、沢山試食を頼んだり、どこにでもあるようなターキーや普通のローストビーフの味見はちょっとどうかと思いますが・・・。)
ぱんだ:Can I try a sample of the honey glazed ham?
(グレーズドハムを試したいのだけどいい?)
名前がよく分からなくて発音できなければ、ショーケースを指差して頼めば良いんですよ~!
Can I have this one?
(これチョーダイ。)
お店の人もこれ?って感じで探してくれます。
ハムだけでなく、お惣菜もだいたい量り売りなので、パウンドをちゃんと把握しておく事も大切です。1パウンドでは多すぎるのであれば、A half pound(1/2 lbs), a quarter pound(1/4 lbs)で注文しても大丈夫ですよ。 お惣菜だと、目安に違う大きさの入れ物がカウンターの所にサンプルで置いてあるので、入れ物に入るだけ入れてもらうという事も出来ます。
そういう時は、
I would like potato salad in this container.
(<入れ物を指差して>ポテトサラダをこれに入れてチョウダイ。)
とか、
Can I have some coleslaw in this container?
(コールスローをこの容器に入れてちょんまげ。)
ここでの注文の仕方を覚えていれば、お肉やシーフードのコーナーでも使えます。
例:Can I have a pound of ground beef, please?
(牛ひき肉を1パウンドおくれやす。)
例:I would like two rib eye steaks, please.
(リブローストを2切れプリーズ。)
ちなみに・・・このデリでの注文の仕方がよく分からなく、対面販売がとぉっても苦手な人がワタシの周りにもいまして・・・。ってじゃめの事なんだけどねぇ。。。ワタシが一緒に行かないと滅多にスーパーのデリに足を運ぶ事はありませんよ。アメリカ人のくせに、こんな気の小さな人もいると言う事です・・・。
えーすさん、これで良かったですかねぇ?カバーしていない所あったら教えてくださいね。

ぱんだぷ~のいけてない英会話のコーナーデス。
*編集しました。
ちょっとだけど、デリカウンターの様子の画像を載せました。日本のデパ地下でもこういうのあるよね???覚えてないけど・・・
何度も言うようですが、このコーナーは英語が出来る方達の為ではございません。文法、発音等にはこだわらない英会話なんです。例え正しい英語が話せなくてもアメリカでは生活出来ます。実際に自分を含め、アメリカには英語があんまり上手ではない人達が沢山いて、そういう人達も毎日仕事に行き、生活をしているんです。これは、ワタシの実生活での経験や失敗を通して皆さんに少しでも英語に自信が付けばと思い始めた事なので、駄目出しは直接ぱんだぷ~にメッセージしてください。喧嘩上等
ちょっと攻撃的な始まり方をしましたが・・・それでは今回は、えーすさんのリクエストにお答えします。
スーパーでの英会話 デリ編
多くのアメリカのスーパーには、デリコーナー(deli counter)といって、サンドウィッチに使うハムやチーズ(cold cuts)を量り売りしているコーナーがあるんです。ここでは他に、ポテトサラダやちょっとしたお惣菜なんかも売っていたり、サンドウィッチを作ってくれたり、パーティー用の巨大サンドウィッチや、パーティートレイ(party platter)と言って、ハムやチーズ、セロリー、ブロッコリーやトマトをオードブル用に盛ってくれるサービスなんかもアリマス。各デリコーナーにパンフレットがあるはずなので、一冊もらっておくといいですね。
カウンターはこんな感じだよ。


ハムとかはこんな風に塊の物を、ミートスライサーでスライスしてくれます。


今日は、サンドウィッチに使うターキーを1パウンド欲しい時の会話
デリ:Hi, what can I do for you today?
とか Hello, can I help you?
(今日は何にしましょう?みたいな感じ・・・その人によって言い方は違います)
ぱんだ:Hi, I would like a pound of turkey, please.
(ターキーを1パウンドちょうだいな)
デリ:Sure, how would you like to cut it?
(どのようにお切りしましょうか?)
以下は、答え方の例です。
I would like it cut sandwich thin.
(サンドウィッチ用に薄くして)
I would like it cut thick.
(厚く切って)
I would like it half an inch thick.
(0.5インチにして)
I would like it uncut.
(スライスしないでそのまま)
とか、頼み方は本当に沢山あります。
だいたい初めに少しにスライスして薄さを見せて確認してくれますよ。
好みの薄さでなければ・・・
ぱんだ: A little thinner, please.
(もうちょっと薄くお願い)
もっと厚めに切って欲しい時は・・・
ぱんだ:A little thicker, please.
こんな感じで頼みます。殆んどのデリでは支払いはレジでどうぞと言われますので、ここではお金は必要ありません。
それでは・・・ぱんだぷ~の裏ワザ~!(そうでもないけど・・・)
デリでは、本当に色々な種類のハムやチーズがあります。名前だけではよく分からないハムとかもありますし、好みもあると思うし・・・。ワタシ的には不味くて、食べられないようなモノにお金を払う事はないと思うんです。
そういう時は、思い切って味見をお願いしましょう~!(ただ、沢山試食を頼んだり、どこにでもあるようなターキーや普通のローストビーフの味見はちょっとどうかと思いますが・・・。)
ぱんだ:Can I try a sample of the honey glazed ham?
(グレーズドハムを試したいのだけどいい?)
名前がよく分からなくて発音できなければ、ショーケースを指差して頼めば良いんですよ~!
Can I have this one?
(これチョーダイ。)
お店の人もこれ?って感じで探してくれます。
ハムだけでなく、お惣菜もだいたい量り売りなので、パウンドをちゃんと把握しておく事も大切です。1パウンドでは多すぎるのであれば、A half pound(1/2 lbs), a quarter pound(1/4 lbs)で注文しても大丈夫ですよ。 お惣菜だと、目安に違う大きさの入れ物がカウンターの所にサンプルで置いてあるので、入れ物に入るだけ入れてもらうという事も出来ます。
そういう時は、
I would like potato salad in this container.
(<入れ物を指差して>ポテトサラダをこれに入れてチョウダイ。)
とか、
Can I have some coleslaw in this container?
(コールスローをこの容器に入れてちょんまげ。)
ここでの注文の仕方を覚えていれば、お肉やシーフードのコーナーでも使えます。
例:Can I have a pound of ground beef, please?
(牛ひき肉を1パウンドおくれやす。)
例:I would like two rib eye steaks, please.
(リブローストを2切れプリーズ。)
ちなみに・・・このデリでの注文の仕方がよく分からなく、対面販売がとぉっても苦手な人がワタシの周りにもいまして・・・。ってじゃめの事なんだけどねぇ。。。ワタシが一緒に行かないと滅多にスーパーのデリに足を運ぶ事はありませんよ。アメリカ人のくせに、こんな気の小さな人もいると言う事です・・・。
えーすさん、これで良かったですかねぇ?カバーしていない所あったら教えてくださいね。
