真夏の夜の憂鬱 | パンダの日記「パンダ日和」 by pandaosaco

パンダの日記「パンダ日和」 by pandaosaco

何が必要で、何が大切なのか――?
時に初心に立ち返り、自身の傲慢・慢心へ問いかける。
それが全ての糧となると信じて (C)Pandaosaco

 
 相変わらず、バタバタと毎日が過ぎていきます。

 最近になって、毎日のように夢を見るようになりました。
 夜眠る際に見る、あの「夢」です。

 それはもう、いろいろな夢で、
トンチンカンで現実離れしたものであるのだけど、
だけど、どこか現実の延長線であったりして、

 目が覚めた時、「あぁ、そういうことか」と分析してはガッカリしたり、
孤独感に包まれては妙に疲れたり。

 眠りが浅いのは、この暑さのせいでしょうか。
 それでも、眠れているだけマシなのかな?


 もうひとつ。

 ここにきて、ある環境下にある数名の子どもとの関わりで物凄く思い悩んでいる事があって、
 それを相談するには、今の環境では頼りない人たちばかりで、
以前のように気軽に意見を求めることができないのもあって、どうにもスッキリしない。

 そんな感じで、パンダは「もやもや」真っ只中。

 というか、心の底に深く沈めたはずの私自身が抱え持つ哀しみの解決なくして、安定した人との関わりなんぞ、到底無理なのかもしれないのだけど。

 だけど、プロとして働いている以上、そんな事を言っているわけにはいかない。

 私は誠実でありたい。
 ならば遮二無二、頑張るしかない!

・・・よね、という、ネガティブ脱却したいな日記でした。

 失礼しました。