当たり前のことが
私にはとても難しい


できない自分が
とても価値なく小さく
見えてしかたがない


親の優しく心配そうな声が
じくじくと心の痛みを
加速させるのはなぜだろう


とってもしんどいの。


これが精一杯の表現力





変わらなくていいから
受け入れること


そして手放すこと




色んな人が色んな方法で
私におしえてくれる


私はすぐ忘れちゃうから



実は一人なのである


でも一人ぼっちでは
生きられない


どんなに一緒にいても
どんなに愛し合っても

私はわたしの道をあるいている


でもだれかと交差しないと
道が見えなくなる