今日は、、一日授業参観
子供のたちの夢のみたいな授業、、
親の仕事の話、、
今の私の仕事って、、イメージ悪い
プライドが無いわけじゃないけど
会社員、医者、、などなど、、親の職業について語ってた子達
うちの子は、発表はしなかったけど
みんなの親の話聞いたとき
俺って、、なに???って
良い事悪い事、、面白い事沢山あるけど
子供の頃、、私って、、何になりたかったんだろう?
そんな頃の夢叶った人、、その道に進んだ人って
少ないけど、かけ離れた世界に、今足を踏み込んで
毎日、凹んでる自分
かといい、、転職できる仕事など
この年齢で皆無、、あったとしても
今の体調で、何が出来る、、、、
若かった時の体力維持の大切さ、、、痛感中
しかし、年々成長していくチビには
俺のよな人生を、歩んでほしくない。。。
これだけは、、、思う。。
↓、、長い曲ですが、、、大切な事、、、唄ってると思う。。
「僕と彼女と週末に」の歌詞
この星が何処へ行こうとしてるのか
もう誰にも 分からない
権力と権力のSee-Saw-Gameから
降りることさえ出来ない
人は一瞬の刹那に生きる
子供は夢見ることを知らない
君を守りたい
君を守りたい この手で
愛を信じたい 人の心の
愛を信じたい いつの日か
昨日の絵具で破れたキャンパスに
明日を描く愚かな人
売れるものならどんなものでも売る
それを支える欲望
恐れを知らぬ自惚れた人は
宇宙の力を悪魔に変えた
君を守りたい ただひとりの
君を守りたい この手で
愛を信じたい 人の心の
愛を信じたい いつの日か
「週末に僕は彼女とドライブに出かけた
遠く町をのがれて 浜辺に寝転んで
彼女の作ったサンドイッチを食べ
ビールを飲み 夜空や水平線を眺めて
僕ら色んな話をした
彼女は 彼女の勤めている会社の嫌な上役の事や
先週読んだJ.D.Salingerの短編小説の事を僕に話し
僕は今度買おうと思っている新しい車の事や
二人の将来の事を話した
そして誰もいない静かな夜の海を 二人で泳いだ
あくる日 僕は吐き気がして目が覚めた
彼女も ひどく気分が悪いと言い始めた
それで僕らは朝食をとらず 浜辺を歩くことにした
そしてそこで その浜辺で
とても奇妙な情景に出会った
数えきれないほどの 銀色の魚が
波打ち際に打ち上げられていたんだ」
いつか子供達に この時代を伝えたい
どんなふうに人が希望をつないできたか
君を守りたい ただひとりの
君を守りたい この手で
愛を信じたい 人の心の
愛を信じたい いつの日か
君を守りたい ただひとつの
君を守りたい この手で
愛を信じたい 人の心の
愛を信じたい 今こそ
親として、、この子達に、、、何を残してやれるのか
残さなきゃいけないか、、
夢語る子達見て、、考えさせられた。。
