「審議会」なるものの傍聴に初めて行ってきました。


エリアは今では異なってしまったけれど、中野区保健福祉審議会。


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 審議会とは・・・学者や専門家や利害関係者が政策に関する提言を行う、各官庁や自治体の付属機関である。政治家や官僚が委員になることはない。審議会は答申を官庁に提出するが、答申には原則として拘束力はない。答申を政策に反映させるかどうかは官庁の判断による。




・・・ふーん。


今日は今年第2回ということで。

ナントカ大学の福祉学科の偉いヒト、とか

医師会・歯科医師会・・・ようわからんが、偉いヒトたくさん。

と、事業者の代表の人たち(社福のヒトばっかりだったー)&区民代表。大体月に1回くらいだそうなので。できるかぎり参加していこうかなーと

思ったのでした(て、ただ聞いてるだけなんだけども)。



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帰り道、駅北口の商店街をフラフラと徘徊がてら、

ふと思いついて、前回のケアマネ会の会場だったカフェバーへ。

「今度買いに来ますね」と約束していた

バケットを買おうと思って。


      
           


 

焼きあがるまでにしばらくかかると言われて

カウンターで待っていたその間、

「隣のオネエさんに一杯」   ・・・・・エッ、ホント??




オジサマキラーなのかしら(涙



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眠たくなったー。




お天気ながら、黄砂やら花粉やら たぶんいろんなものが
飛びまわっていた一週間。

 鼻がつまって くしゃみがでますが、ちょっと咳も出たりするので
ついに花粉症にかかったのか、それとも軽い風邪なのか
判別不能であります。 せめてもうちょっとお上品なくしゃみをしてみたい・・・・・
                ひーっくしょん! オヤジ丸出しなんですもの。


マスクをしたら、コーヒーが飲めなくなりました・・・
お菓子食べたいのに・・・・うぅ

♪♪♪♪♪♪♪♪



 「なにしにきたのよあんた! 帰りなさいよ!」
      ・・・と、訪問するたびに ものすごい勢いで追い返され、
        サービスに入れなくなっていた認知症のおきゃくさま。

 お気に入りの男性スタッフにお風呂に入れてもらって 上機嫌な頃を見計らい、
しらばっくれて 割り込んでいったら・・・・

「あらあ、いつもご主人にお世話になっちゃって。悪いわねぇ」
「今度主人の代わりにお伺いしてもいいですか?」
「いいわよ、いつでもいらっしゃいよ」

    ・・・夫婦にされました。 リセット成功♪ こりゃいけるかも?

♪♪♪♪♪♪♪♪

 同僚に借りていた『チームバチスタの栄光』、ずっと返しそびれていて
(ほとんど毎日会ってるのにw)ようやく返したら・・・
「続き」渡されました。『ナイチンゲールの沈黙』

                      ・・・・はい、読みますよ~。

♪♪♪♪♪♪♪♪
 
 「スキがない」と言われる女性って、結局は精神的に
余裕をなくしてしまっていることが多い・・・・と

 ネットに載っていたのを見て

               ・・・痛。


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面接に来てくれた人が言ってた。

「責任者が、いい人だったら
自分も頑張ろうって 思う」

♪♪♪♪♪♪♪♪

頑張りたいな。余裕をなくさない程度にね。オトナの余裕~?
                             ・・・・難しいな

苦手がってちゃ、駄目なんだー。 構えすぎずに、いかないとね。

♪♪♪♪♪♪♪♪



大好きな仕事だけれど、得意な作業も、苦手な作業も もちろんあって。


体調や気分が安定してないと、
効率も下がるし、いいお仕事できないものね。


駄目なの。つまりは、みえっぱりなのさ。
負けず嫌いで 素直じゃないのは わかってるんだけど。
ま・・・仕事に限らないんだけども・・・orz

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とりあえずオハナスッキリしないかなー。

引継ぎをしてきた。今日は2回目だったのだけれど。

相手は、他社の登録ヘルパーさん。

1回目の引継ぎのときには、手順その他を確かめるために

事務スタッフの人も同行してくれていて、とても素直に(?)順調に行ったかな、あとは必要に応じて2回くらい同行したら、自信を持って(家族も安心してくれて)できるようになるのかな・・・と 思っていたのだけれど。


・・・・・甘かったのかなー。


「今日は、○○さんが 主体になってやってみてください」、とお願いして

始まった途端・・・おぃ、こないだ教えたやり方と全然違うじゃないかよー!



 確かに、他社のヘルパーさんがすでに長い間担当していたケースというのは、往々にしてとてもやりにくいことが多い。手順が明らかに「おかしいだろ?」だったとしても、それが家族にとっては すでに定着してしまっているような場合。新しいやり方を提案しようにも、なかなか受け入れてもらえなかったりして。

でも、それを変えていこうにも、変更を受け入れるだけの本人や家族の心の準備・信頼があってのこと。ましてや大して技術もないのに いきなり「このやり方のほうがいいと思うんでー」とか言われても、家族の不安を煽るだけなのに・・・家族の不安げな表情に「ヤバイ」と思って、途中交代したら「私、おんなじやり方でやる自信ありませんから・・・・」と、開き直ってスネ出した。もう。私より技術的に上回っているんなら、私が家族を説得してるよ、とっくに。


 他社も大変だなぁ・・・と きっと同じ苦労をしているんであろう(していなかったとしたら問題だけれど)同じ立場の人に同情を感じながら。家族の人に「やっぱり あの人じゃ 不安なんだけど・・・」言われて 思わず「私も不安です」って言いそうになった。引継ぎが下手なんだろう、私の引継ぎが・・・とも思うけれど、それを多めに差し引いても、今後がちょっと心配だ。ま、また何度か呼び出されることになるとは思うけれど。


 けれど、結局は新しい会社に移って、今後この担当ヘルパーさんのサービス内容に何かあったときには、新しい会社のサービス提供責任者が、その責任を取ることになる。週が明けたら 今日の状況について相談しなきゃな。私が引き継いだがために、サービスが上手くいかなかった、受け入れがよくなかった、といわれたとしても、最終的に私はその責任を取ることはできないし・・・。


一番やるせなくって「おかしいだろ?」と思ったのは、他社のヘルパーさんだ、っていうこともあるんだけれど、

強気に指導&注意ができなかったこと。っていうか、拗ねるってなんなんだよ・・・仕事でしょ?



 意識の低さなのかな・・・嫌だったら、やめればいいや、みたいなレベル。

そう思わせてしまう 賃金の安さ、とか。

そんな仕事だから、そんな人材しか集まらないのか・・みたいに考えてしまう。。




どないせいっちゅうねん。