ウクライナのいきさつ:ロシアの消耗戦までのモラトリアム | アメブロなpandaheavenブログ

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最近漫画の先生始めました。
好評です☆

写真を撮ったり映画を見たり。でもやっぱり普通が一番!
みんなも無理しないでね!

 

絶対に勝てる相手を翻弄しやがる。真の弱虫軍隊。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対艦ミサイルの供与は大きいな。黒海からのロシア支援は望めなくなる。ましてやイギリスの対艦ミサイルでしょ?実効性高いと思う。ドンバスの維持も困難になるだろうな。なんせ士気がない。再編とかいってるけど、すでに撤退支持が妥当な戦力低下を「だましだまし」なので「勝ったことにする」の見せ方だけに走るはず。もはやウクライナ側はずいぶんな強靭さを持ち合わせている。

以前「(ロシアの)国家存亡に関わる際には核ミサイルを使う」とほざきだした時点で保険をかけていた。あの時点で「ロシアには入らんでくれ」の懇願だったと思う。

弱い、とにかくロシアが弱い!

 

ハープーンはきついぜ。威力抜群だもん。

ヒエラルキーの範疇でしか見栄を張れないのがプーチンと私は想いますのでイギリスに撃つ勇気なんかないと思いますし、豪胆な男ではないので「このまましょぼくれる」と思います。

本当に世界に撃って出るなら「気がふれていた」でしょうが、プーチンは気がふれていません。

 

 

再編、とかいってるコンディションにもない。

 

今かよ?

 

 

多分無駄になる。士気が低い、練度が低い、手抜きが常套化している、戦闘開始以来一度も皆を鼓舞できる大義が皆無。無駄死にする。

 

ゼレンスキーは前線にもいるし国家主席とも幾人とも話し、その大義を多くの国家と共有している。プーチンは安全圏から一歩も出ずに自国軍隊の消耗を進め利益関係のある国家群としか繋がれていない。将来展望においてかくも非力で独善な主席はいまのところ類がない。

 

 

チャウチェスクはテレビの放送で死体も晒されたし、見苦しく死んでいった。

 

 

 

 

 

アメリカがいい国であったことはない。