2018年4月27日、乳がんの為
左乳房皮下乳腺全摘同時再建(乳輪乳頭温存)
の手術をしました。このブログは自分の備忘録として、また、自分が乳がんと分かってから、いろいろな方のブログを拝読した事もあり、同じように今後誰かが同じ境遇になった時、少しでも(気休め程度でも)お役に立てればと思い書いています。

ニコニコニコニコニコニコニコニコニコニコ

前日まで仕事のシフトを入れられ

少しイラっとしながらの26日

午後から病院に行き、入院しました。

検温したら37度あり(滅多に微熱は出ない人)

少し頭も重く

だから前日くらい休ませてくれたら良かったのにえー
また職場の店長にイラッとし

熱があったら全身麻酔出来るんだろうかと不安になりました。

休ませてもらえるなら、欲を言えば2日前から休んだ方がいいかもと思いました。

風邪を引いてしまったら全身麻酔出来なくて
手術が延期になってしまうので。。。

術前のカンファレンスで、3日前に急遽行った
右側乳房の極小のしこりの細胞診結果がやっと聞けました滝汗

先生「右側は悪性とは出なかったから、今回は左側だけの手術になります。」

あ〜〜よかった〜〜笑い泣き

先生「でも右側もこれは…ずっと観察していかないといけないねぇ。。。左も多発だから。。」

チーンチーンチーンまぁね。。。

心が忙しい

この時もしつこく聞いたけど、
一応術前の診断として、しこりは4つあるけど
1番大きい原発のしこりが1.3㎝なので
ステージは1、ということでした。

身長体重を計り、案内係の人にフロアの説明を受けて部屋に一緒に行きました。

乳がんと分かってから、糖質が良くないと思い
それまで毎日食べていたお菓子を辞めましたが
3週間でもう2キロも減っていました。

どんだけ食べとってん、と
自分にツッコミました。

お金はかけられないので、もちろん個室ではなく
4人部屋ですが、部屋ごとに大きなトイレと洗面所もついていて、よかったです。

ただ。。。ベッドは電動リクライニングだとばかり思っていたのに、
手動リクライニングニヤニヤ
クッション持ってきたら良かった…

その後は