高齢出産のこぱんだ育児日記 -33ページ目

高齢出産のこぱんだ育児日記

稽留流産の数ヵ月後に妊娠。その初期検査で甲状腺機能低下症と判明。服薬治療をしながら無事に出産し、現在も治療継続中。

深夜に生まれたこぱんだパンダ

病院の方針で、母体を休めるために一晩は新生児室で預かってくれる。

が、、、

2時間おきくらいに看護師さんが

「赤ちゃん泣いてるので
母乳お願いしまーす」

と、病室を訪れる。

産後の体の回復のためには

赤ちゃんに会いたい 
➡頑張って起きて会いに行く
➡血流がよくなる
➡回復が早くなる

の、かもしれませんが、、、

超内向的な私にとって

赤ちゃんが泣いた
看護師さんがママを呼びに来る
➡ママが授乳に行く

この看護師さんがママを呼びに来る

のワンアクションに、
ものすごーーーーーーくストレスを感じてしまう笑い泣き

だったら、最初から母子同室にしてくれーーー

心の声がびっくり

(全国の看護師さん、ごめんなさい)


何はともあれ、こぱんだは大きな異状はなく、母乳をよく飲み、よくウンチして、いっぱい眠って一晩が過ぎ、

朝の沐浴後、無事に母子同室となったのでした。