2日から始まって
翌日3日は舞台の休演日でしたが
このドラマの番宣で朝からTV出演のはしご。
そして、4日からまた舞台。
さらにその合間に
レギュラー番組もこなしながらの
ハードスケジュールの日々が、
また始まりました。
本当大変だーー
(´∀`;)でも、当のご本人は
「仕事があるのはありがたいこと」
と長吉さんを地で行くお人なので
それでも楽しくやってのけそう。
まっすぐ前向きにひたむきに
突き進んでいく姿を敬愛してるので
ただファンとして、
この1ヶ月無事舞台をやり遂げられることを
心から祈ってます
(>人<)「99年の愛」も、コンサートの合間に
渡米しての撮影
…なんて殺人的ハードスケジュールで
撮ったドラマでしたね…。
正直橋田壽賀子さんの脚本て
あまり好みじゃないんですが、
案の定、第1夜冒頭の現代シーンで
突然説明くさい長台詞が続いたときは
初っ端からくじけそうになりました
(´∀`)

剛くんというお目当てがいなかったら
多分ここでチャンネル変えてるかも…
(-_-ι)
でも長吉さんとともさんの
出会いのシーンから最後まで
あっという間でした。
ひたむきに生きる夫婦の姿。
剛くんはもちろんですが
イモトさんからもひたむきさが
すごく伝わってきました。
これで演技初めてなんですよね~、
イモトさん。
本当に素晴らしかったです

第3夜が終わり、ストーリーはだんだんと
悲しい方向に進んでいきますね…。
これまでは、どんな苛酷な状況でも
どこか明るさを失わなかった平松家ですが
戦場に赴く一郎や、日本、しかも
広島と沖縄にいるしづとさちを思うと…
(ノ_<。)
これからどうなっていくのか…
(;´・`)
と、行く末を案じるところなんでしょーが
第一夜早々に一郎さんたちがどうなるか
大体言っちゃってるんですよね~
(´∀`;)
橋田先生、
もうちょっと引っ張ってくれても
いいんじゃ…(;^_^A