夢とは普段から支離滅裂の物語が
たくさんある。
たくさん見るのが夢であり、宗教とはたくさん
流派があるので、どれかを選べば
いいかわかる。
夢と宗教はどちらも、たくさん
がキーワードである。
宗教とは人集めである。
人なくしては宗教を
指示したいと思わない。
だからあの手この手で
勧誘するのだ。
宗教とは誰もがすがる
恐ろしいものである。
その宗教家を一度信じてしまえば、
お金はなくなり、同じ宗教の人だけ
集まってで生活しないといけない。
良い宗教とは金品を要求せず、
ただただ瞑想をし、お経を
唱えることである。
宗教とは団結力で決まる。
一人一人では脆くとも
団結さえすれば安心を生み
宗教に身をゆだねる
ことができる。