がっかりその後
結果から言うと0歳児もパパに預けて、女だけで姑ご希望のお店にランチに行くことになりました! 義妹たちには2歳から5歳の子供達もおりまして、その子達は初めからパパに預けていくことになってました。 0歳児だけはおっぱいも心配だし、ママ達が不安だろうと一緒に連れて行くつもりだったのですけどね。 姑は希望のお店にいけるし、私と義妹たちも久しぶりに子供とはなれて美味しいものが食べれてラッキー、めでたしということです。 (パパ達は悲鳴上げてますが、きっと当日は集まってお互い助け合うことでしょう) 姑には「お義母さんの時代は子連れで外食なんかしなかったろうから気づかなくて当然だけれど、子連れで外食するのは色々気を遣うことも多いし、大変なこと。孫はまだ小さい子が多いし、これからは孫と一緒に外食する機会も多いと思うのでよろしく。お義母さんが私達をねぎらって一緒に食事に誘ってくれたのはすごくうれしいのよ。」という話を私からしました。 まあ、自分のしたいことをはっきり言い、裏表のない姑はある意味わかりやすい人なので、それも愛嬌だと私は感じています。 旦那にも「私が幹事をしていることだし、あなたが姑の気持ちわかるなというのは立場的にちょっとひっかかる。私達だって子連れで苦労してたのは一緒でしょ。両方の気持ちをわかるからこそ、長男のあなたがそういえなかったの?」ということは言いました。 細かい事情もわかっておらず、そんなつもりはなかったと彼は言っておりましたが。 旦那に気遣ってこちらから色々していると、いつのまにかそれを当然と思うようになっちゃうんですかね。 これからも時々旦那には釘をさしていかなくてはと思います。