時代<次代 | きまぐれぱんだのひとりごと

きまぐれぱんだのひとりごと

何気ない日々の出来事や想いを徒然なるままに・・・
文字を使ってひとりごと

加速している時間の流れ


毎日なにかしら一生懸命だけれど


肉体が追いつかない感じ


時々はあまりにも速すぎて


止まっている感覚にさえなる


目には見えないけれど


何も変わらないけれど


確実に押し寄せている


大きな変化


思考で捉えようとすると


一瞬で「今」は「過去」になる


自分がどこにいるのかわからなくなる


凝り固まった思考をすてて


流れに身をまかせよう


自分でつくった柵(しがらみ)に引っかかって


身動きがとれなくならないように


身体も脳もデトックス