どうも( ´ ▽ ` )ノ



相変わらずiPhoneに苦戦中の俺(-_-;)



まぁそんな事はさておき、



AKBのレギュラーを56人から48人に戻すらしいですね。



8人卒業⁈とか



何名かまとめて移籍⁈何て話しが飛び交ってるね~。



トガブロに色々書いてあったが実際はどうなるのやら…。



気になりますね( ̄▽ ̄)



そして



俺が気を止めた話題が他にもあったのでそれも書いてみる。



トガブロの中で12期生の書類審査の事についてふれていた。



俺はそれを読んであらためてスタッフさん達のAKBへの愛情の深さってものを垣間見る事が出来た気がする。



応募書類には、AKBに入るのが夢ですとか、



憧れの○○さんと同じ舞台に立ちたい!って言う様な事を書いてあるのが多いらしい…。



戸ヶ崎さんはそんなんじゃ駄目だとバッサリ。



AKBはそれぞれが夢を持っていて、その夢に向かって一生懸命に頑張っているグループであると。



だからこそ輝いているのだと。



つまり、AKBは通過点でしかないって事を書いてあった。



この言葉が秋元先生以外の方から聞けるって凄い事だとおもわない?



夢に向かって一生懸命に努力している彼女達を1番側でみているスタッフさん達…。



我々ファンと同じ様に、もしかしたら我々以上に彼女達が大好きなのかもしれないね(^^)



だから俺は8人降格?ってのもそんなに心配していない。



もし降格になってもしっかり努力すれば必ずこの素敵なスタッフさん達が必ずみててくれるはず!




自分達の夢に向かって頑張れAKB!



あ、



体調には気をつけて無理しすぎないで頑張って‼



ではまた( ´Д`)y━・~~








携帯をiPhoneなんぞと言うもんにかえてみたのだが…



使い方がサッパリ解らん(-_-;)



使いこなすにはまだ時間がかかりそうだ…



iPhoneをいじる俺のヘタレ具合…



指原を彷彿させます(笑)



頑張れ俺(-_-;)


ではまた( ´ ▽ ` )ノ


はい、自己満足で語ります(笑)



AKB48ファンの古参と新規の争いについて色々語ってきたが



何故にその様な事になるのか?と言う疑問の答えの1つを見つけたので俺の意見もふまえて書いてみる…。



どうやら古参と呼ばれる人達にはAKB48が売れる前、それこそ劇場の観客が一桁…なんて頃を支えて来たのは自分達だと言う自負があるらしい。



確かにその頃のファンの存在は彼女達にとっても非常にありがたいものであった事は容易に想像がつく。



だからこそファンを大切にする今の彼女達があるのであろう。



しかしだ…。



劇場に観客が全然入らないところから、国民の誰もが『AKB48』と言う言葉を知る迄に成長したのはファンのおかげではない。



もう一度言おう。



ファンのおかげではない。



誰のおかげか?



それは彼女達の努力の賜物でしょ。



彼女達の一生懸命な姿を見てファンが付き今に至るのではないだろうか?



よく劇場に行った回数やCDを何枚買ったとか自慢話の様に話す人がいる。



話す事も自慢するのも別に良い。



ただ、なんの為に沢山劇場に足を運び、沢山CDを買っているんだ?



自分が彼女達を支えているんだって言う満足を得るためか?



もしそうならちょっと違うんじゃね?



俺はファン同士が純粋に盛り上がり、彼女達がより一層活躍してくれる事を願っている。





ではまた(・ω・)ノシ