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ユミョンのブログ

K-POP大好きです
特に2PMとそのボーカルのJUN.Kの魅力に
とりつかれながら応援中!

K-POPとの出会いは、KARAであり、東方神起であり、少女時代だった
どちらかというとガールズが好きだ
劇的にオバサンの人生を変えた
RAINBOWの「A」や「マッハ」に元気をもらい、AFTERSCHOOLの美しさに感動した
私の世代だと、若かりし峰フジ子が8人いるようで、どうして東洋人がこんなにグラマーで
美しくて、歌もダンスも上手くて、、、、と衝撃的だった
少女時代より小悪魔的な、少し大人っぽいコンセプトも、オジサンオバサンペンたちを
虜にさせるのは時間の問題だったと思う

2年前の春のZeppのライブ、ぎゅうぎゅうづめの会場の後ろの端で観たアフスクは
カッコ良くて、美しくて、ライブ終わった後の爽快感は最高だった

1stアルバム「PlLAYGIRLS]は秀作だ
渋谷109のキャンペーン曲Ranbling girls や DIVA のJap.verとかカッコイイ曲から
Shampoo や tell me など女性らしい可愛い曲も楽しめる


このいでたちがホントに可愛くて可愛くてたまりません




その後のライブがどうしても行けない日ばかりで、あきらめかけてたけど
いよいよ、あさって行けることになりました



最新の日本アルバム「Dress to kill 」
なかなか、セクシーです、曲も。。。。









楽しみにしていたCDが来ました
この夏のJYPNationのソウル公演のライブアルバムです
以下は、HMVのサイトから抜粋しました


JYPエンターテイメント所属のアーティストが一堂に会したライブ「JYP Nation Korea 2014‘ONE MIC’」のライブアルバム!

SM、YGエンタテイメントと並び韓国三大企画会社と称されるJPYエンターテイメントが韓国・日本・香港で開催したファミリーコンサート「JYP Nation 2014 ‘ONE MIC’」。このアルバムは、2014年8月に行なわれたソウル公演の模様を収録したもの。JYPのトップ、パク・チニョンのヒット曲「僕から離れていかないで」で幕を開けたコンサートでは、Miss Aのスジと「K-POPスター3」の勝者バーナード・パクのデュエット「真昼の別れ」や、チョ·グォン(2AM)、Jun.K(2PM)、パク・イェリン(15&) の顔合わせによる「ふと」、2PMのテギョンとジュノにGOT7のJBとJr.が加わった「Bounce」など、このライブでしか聴けないコラボがずらり。このライブで初披露となった2AMのスロンと2PMテギョンの未公開曲「U Do not know」も収録されている。
豪華フォトブック付き。 

【収録曲】
01.僕から離れないで - JYP Nation
02.この歌を聞いて戻ってきて - JYP Nation
03.真昼の別れ - スジ(miss A)、バーナード・パク
04.ふと - チョグォン(2AM)、Jun.K(2PM)、ペク・イェリン(15&)
05.Bounce - テギョン(2PM)、ジョノ(2PM)、JB(GOT7)、Jr.(GOT7)
06.U Don't Know - スロン(2AM)、テギョン(2PM)
07.No Goodbyes (Kor Ver.) - 2AM、2PM
08.U Don't Know (Original Ver.) - スロン(2AM)、テギョン(2PM)
09.No Goodbyes (Korean Original Ver.) - 2AM、2PM


実は今回のお目当ては、2AMのスロンさんとチョグォンさんです
テギョンとコラボするスロンの歌声に心奪われ、チョグォンの歌うジュンケの曲がうつくしく、ただただ感動した今年のJYPでした 
おすすめの一枚です


CDの方が断然、音が良いのですけど、、、、この歌なんです




オシャレなジュンケの空港サジンとステージのジュンケです

(画像すべておかりしました)

















この派手というか、ジュンケワールドの衣装、大好きです


ワウコリアの記事なので、読んだ方もいると思いますが
これから年末の音楽祭などへ向け、一応記事にしておこうかと
自分のために載せます

K-POP界の勢力図に関する記事です
なぜか2PMのサジンが出てますが、これはJYPが3大事務所ではなくなったから、、、
のくだりで、ご心配の意味がこもっているのでしょうかね
マスコミの記事は、話半分に聞いとけって、夫がいつもいいますし…


K-POP界も、いよいよことしの賞レースが始まろうとしている。

今月の13日に開催される「Melon Music Awards」、12月3日の「Mnet Asian Music Awards」を皮切りに、来年の2月にかけて「ゴールデンディスク授賞式」、「ソウル歌謡大賞」、「ガオンチャートK-POPアワード」、「韓国大衆音楽賞」が次々と開催される。

そこで今回は、K-POP界の「勢力構図」と「音楽的方向性」について考察してみた。

まずは、「勢力構図」についてだが、ことしは「2PM」、「2AM」、「MissA」、「WonderGirls」などが所属する「JYPエンタテインメント」が衰退していた。そして、業界の両雄である「SMエンタテインメント」と「YGエンタテインメント」のライバル構図になったが、新興勢力の「LOENエンターテインメント」が加わることになり、新たな「3強」構図が浮き彫りとなった。

すでにノミネート候補が発表されている「Melon Music Awards」と「Mnet Asian Music Awards」でもこの3社所属のアイドルやアーティストが大半を占めており、今後しばらくはK-POP界を牽引する「3大エンタメ企業」として影響力を増していきそうだ。

アルバム売上(楽曲配信を含む)、審査委員とファン投票のスコアが主な採点基準である「Melon Music Awards」では、YG社所属の「2NE1」、「WINNER」、「楽童ミュージシャン」、「BIGBANG」のSOL(テヤン)がことしのアーティストTOP10に名を連ね、勢いの良さを見せつけた。

反面、長年K-POP界の王座として君臨し続けてきたSM社からはアイドルグループ「EXO」が唯一で、「LOENエンターテインメント」からはIU(アイユー)と「SISTAR」がノミネートされている。


「Mnet Asian Music Awards」にもYG社からは上記の4アーティストが選ばれ、「EXO」、「少女時代」、「SUPER JUNIOR」を送り出したSM社を上回った。

実際に、企業の価値を表す「時価総額」では、YG社は11月3日の時点で6803億ウォンと、SM社の5833億ウォンを凌いでいる


そして、「SISTAR」や「K.will」、「BOYFRIEND」などが所属する「Starshipエンタテインメント」の吸収合併(M&A)を通じて、芸能事務所としての機能を強化した「LOENエンターテインメント」も4000億ウォン以上の規模で勢いを増しているのだ。

なお、「LOENエンターテインメント」は、韓国最大の音楽配信サイト「Melon」も運営しており、「Melon Music Awards」も同社が主催する音楽賞だ。


それでは、新たな「3強」構図の時代に入ったK-POP界の音楽性は今後どのように進化していくのだろうか。

近年、「K-POP界にはアイドルしかいないのか!」、「K-POPはダンス音楽のジャンル?」などと、その偏りが指摘されてきた韓国の歌謡界だが、実はここにきて「ジャンルの多様化」が進んでいる。


「Mnet Asian Music Awards」からは「ことしのアーティスト」として25組が選ばれたが、その中には、Ailee(エイリー)、IU(アイユー)、ソ・テジ、イム・チャンジョン、「楽童ミュージシャン」、パク・ボラム、エディー・キムなど、非アイドル系アーティストも多数含まれている。

また、「ことしの歌」の部門でも、「Leessang」のゲリや「Dynamic Duo」のGaeko、ロイ・キムの他、ベテラン歌手のイ・ソニ、キム・ドンリュルなどの楽曲がノミネートされたことで、音楽的ジャンルにおいてもバランスがとれつつある。

「ロック」や「ジャズ」、「ボサノバ」などのジャンルこそ長年停滞が続いているが、「バラード」、「R&B」、「ヒップホップ」、「ファンク」などのジャンルにおいては、K-POP界独自の進化を遂げながら多種多様化したサウンドで音楽ファンを楽しませてくれているのだ。

「K-POP=アイドルの音楽」ではなくなりつつある今、韓国の音楽業界は新たな「3大エンタメ企業」の下でどのように成長していくのだろうか。日本や世界各国のK-POPファンからも注目が集まるところだ。




会場が一つになり、カッコイイ!マンウィズのステージが終わり
さあ、次はPMくんたち登場なんだけど
その前に舞台袖でのタカトシとひなこさんがマンウィズのメンバーの顔と名前を一致させるゲームをしてる間に
ハレスは各自のペンらをセットアップ
会場がサイリウムのライムグリーンからPMのカラフルオーシャンに変わる
ーーでも、まだマンウィズが出てるから一旦、ライトを消した
きちんと気遣いをするところは素晴らしいハレス

ADさんのカンぺが上がり、いよいよ登場かと叫ぶ準備をしたら
はじめに舞台袖で登場し、おしゃべり&ゲーム

番組には過去回最多出場のPMくんたち
お得意(いつも負けてるけど)のジェスチャーゲームと思ったら
スプーンを口にはさんで、ピンポン玉のせてリレーするっての。
1分間で何個運べるか
むずかしそう!!1個目は3人目で落ちた
2個目やっと成功だが、時間はここまで、、、、だよね、でもよかった
この間合いがあったから、マンウィズの迫力と一体感が解消され、リセット。

へえ~~こんなに会場にハレスがいたんだねぇ
っていうほど、ほとんど会場にまんべんなくカラフルオーシャン
よかった~~

そして2PMの7曲

1、Beautiful (ギミギミを期待してましたがやはりこれ、も大好きです
2.I'm your  man (当然の選曲だけど、い、衣装が…)
3.Fight (この3曲ノンストップ、ファイティン!)

  MC(今日初めてお会いする人も沢山ですから、と、自己紹介
     ジュノさん、皆さん暑くないですか、、汗だくでジャケット脱ぐ)


4.ミダレテミナ
嬉しい、うれしい、生ミダレテミナ~いい曲です
、         ちょっと衣装、もう少し工夫して欲しかったな)

  MC  
   (ジュノさんのおかげで、「声が小さい」コール出て、ジュンケ うれしそう)


5.NEXT Jeneration
     (ノリノリのウヨンさんやテギョンさんの骨盤ダンスがセ クシー過ぎて、 きゃーきゃー言うのが超たのしいわ、今回じゅんけもウヨンさんの隣でまねしてましたが、まだまだでした)

6.10 to  10 
テギョンさん、客席に降りて、ロックな男子たちにもハイタしながらファンサ、さすがです 他のメンバーもアリーナ席の半ばまで行ってましたね

7.Hands Up



今回は、銀テが拾える席でした、自力で拾えたのいつ以来だろう?

ジュンケ「みなさん、ぼくと一緒にいようよ!」とパンダの絵

ジュノ「Live live ♡ Go Crazy!!」

テギョン「ミュージックドラゴンと2pm愛してください」

ウヨン「走ってこ~♡」

ニックン「かぜひかないで」ドラえもんみたいな絵

チャンソン「たのしもうぜ!」



いつも良席に恵まれない立場の人間から言わせてもらいたい
銀テが拾える人は、十分ステージも近くてお得感たっぷりだ
せめて、銀テくらい後ろのひとやスタンドの人が拾えるようなるといいな

最終組の3代目Jsoul brothersのみなさんのステージは
時間の都合で観られませんでした、ごめんなさい

そして
さきほどウヨンさんのソロツアーの発表がありましたね
ホントに、ホントに、おめでとうございます

以上、おわりです