あっという間に、季節は秋から冬になってしまい洋服のチョイスを間違い
続ける毎日ですが、皆さんはまさか風邪なんて引いていませんよね?


11月に入ると周りは一気に「就活モード」にモデルチェンジをしていき
『やれ合説だ!』・『自己分析だ!』なんて言う感じになってました・・シラー


pandaもいくつかエントリーしたり、既に面接も受けたりして「就活生」を全うしているわけですが・・・

やっぱり、感じたことは文字にするべきだと思うのでこんな所に残しておきます。
(就活生の第1歩は文章化することだと言われたので鵜呑みにしていますw)


①自分は自分!相手は相手!
まぁ~当然ですねぇ・・・。業界や企業によって始まる時期も情報量も違うのにいちいち周りに流されていては、やってられません。。
自分のリズムでベストな就活をしようと心に決めましたw


②書類は『ポジティブ』な時に書く!
エントリーシートや履歴書とかによくある「自己PR」とか「何でわが社なの?」みたいな箇所を書く時にはなるべき自分がポジティブである時に『ラフ案』を仕上げるように努力しています。
書類とかってどうしても「です・ます」調や敬語とかを意識すると文章全体が「ネガティブ」な感じになってしまう気がしています。
だから、『ラフ案』を書くときには自分自身をポジティブに見れるときに書くようにしています。心理学では「感情は行動に影響を与える」と言われている通り、自分がネガティブな時にはネガティブな文章や表現になってしまう気がします。


③結局は『確率』。でも、変えることのできる確率
大手の企業説明会とかインターンとかはそこにも課題やエントリーがある。
もちろん、人事の人が1枚1枚見ていると思うけれどもやはり何処となく「確率」を感じる。
ただ、ここで「まぁ~確率ならしょうがない!」で片付けてしまうのは簡単だけれども
きっとこの「確率ゲーム」は自分が出やすい目に変えることができるような気がする。
今はサイコロの目に自分が1つしかないけれども、自分を磨くことでサイコロの目に自分を
2つでも3つでも置くことができるような気がする。
面接官やエントリーシートを読む人は決められない=「確率」
ただ、どんな人にだって自分をアピールするチャンスは平等にあるのだとしたら
そのチャンスで如何にサイコロを自分の目で止めるかが重要になってくる。

サイコロが転がった瞬間に初めて『確率』は変えられるような気がする。


④書いたモノはなるべく見せる!
エントリーシート・履歴書とは「見せたくない!」と思うけれど、(pandaもそうだし・・)
pandaはなるべく見せるように心がけています。見せて「どう思う?」とか「文章変?」とか
聞いてみます。心優しい人だと感想とか意見とかくれます。本当にありがたいことです。
少しひねくれた人だと「ここ変だよ!」とかダメ出しをくれます。これもありがたいことです。
エントリーシートも履歴書も『人に見せる資料』だと思うと、なるべく見せてみて感想をもらうことで「あぁ~ここはこういう風に伝わるんだ~」とか「やっぱりここ気になる?」など
あらかじめリスクの予測が可能になっている気がします。
書類の次は面接なんてこともあるのだから、少なからずエントリーシートには自分をPRする種を植えておかないといけないのに、その種に気付いてもらえないなんてことになったらさぁ~大変!
やっぱり『他者評価』は重要・・・


・・・久々に長い文章を書いて気がする。。。
(プログラムなら1000行くらい平気なんだが・・・w)


ブログという多くの人に見られる媒体に書いたのみ理由があったりなかったり。
もちろんpandaの主観であり、言葉ですので・・・
「こんなの絶対にあり得ない!」というのも当然あせる
というか、多数があり得ない派だと思います。

でも、いいんです!
これもpandaですので・・・・


まぁ~11月に入り色々な人から就活についてのアドバイスを頂く機会があり、
そのアドバイス1つ1つがとても貴重なモノでした。

ただ、やっぱり『グサッパンチ!』と刺さったのは


『本気で就活をしなさい!』


という言葉・・・


実は大学・バイト先・某企業の3か所で言われてしまいました[m:78]
どうもpandaは常に本気ではないと感ずかれているようです。。。



本気と書いてマジで就活をしようと心に縛りつけた11月23日。。