えー、こんばんは(*´∀`*)ノ

 

突然の磁石、櫻宮、やまたろです(;^ω^)

 

お世話になってる方からのリクエストです。

 

えー、いつも大宮以外の組み合わせを書く時は、対になる形で、にの受け、智受けを両方、書くんですが、もし、智担さんの方で、このCPで書いてって方がおられましたら、コメント下さい。(多分、そんな来ないだろうと踏んでいる)

 

すぐに削除を喰らうかもしれませんが・・・。

 

ご興味のある方はどぞっ( ੭ ˙ᗜ˙ )੭




 

 

 

 

S side

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「にのって、ひとりでする時はさぁ、右手なの?それとも左手?」

 

 

 

 

 

暗い部屋で灯りはベッドの横のほの暗いオレンジだけ

 

それでも仰向けに横になる俺に跨 る上の相手のカオを見るには充分



 

「ひっ、ぅうっ、ん・・・っ」

 

このカオが堪んないよな、マジで

 

辛いのか気持ちいいのかどっちか分かんないようなこのカオ



 

「好きに動いていいよ?ホラ」

 

「ひっ・・・!!」

 

ちょっと突 いてやったら、ぎゅーって締 めつけてくる。



 

「んー?どうすんの?」

 

少し尻を持ち上げてやって、浅いとこでくぷくぷと今にも抜けそうに自分のを上下した。

 

「あっ、やっ、やっ、しょ、しょーちゃん」

 

あー、泣きそうなカオ

 

ぷるぷる小鹿みたいに震えてる太ももをすーっと撫でると、おずおずと自分で浅く腰を浮かすにのを見て、更に加虐心が湧いてくる。

 

にのは、くぷんってゆっくり俺のを飲み込んで行く。

 

 

 

「ぁあ・・・ぅう、あ、あ、ふ」

 

「ははっ、自分で動いちゃうよねぇ。エッロ」


 

そうそう、自分で動いて貰わなきゃ


 

「そうそう、上手」

 

「あ、んっ、んあっ」

 

リズムに合わせて悲鳴みたいな声が、にのの可愛い口から小さく漏れる。

 

 

だって

 

 

間違っても強 姦、無理やりしたとか思われたらやだしさ

 

 

「しょーちゃ、んっ、しょーちゃんっ」

 

卑 猥 な音をならして咥 えこんで、そこはガチガ チにおっ 勃 てて、ん、ん、とか、もう、堪んねぇな。

 


そりゃもう、とんでもない痴 態。


 

もっと、もっと滅茶苦茶に感じさせてやりたいって思うのが男ってもんでしょ。

 

 

「あーエ ロい、マジでエ ロい。可愛いよ、カズ」

 

 

手をついて身体を支えようとかするから、右手の手首を掴んで身体 を開かせて、手をつけなくしてやった。

 

 

 

「や、や、やぁ・・・っ!!」

 

 

「やじゃねぇよ。身体、倒したら、良く見えねぇじゃん。んな感 じてて、イヤなわけないでしょ?」

 

 

「ちがっ!!」

 

 

「何ぃ?こんなびくびく 震わして何言ってんの?」

 

先っちょの鈴 口 をくるくるとなぞってやった。

 

 

 

 

「んああっ」 

 

大きな嬌 声があがって、にのは自分の腰を俺に押し付けて奥まで 咥 え込んだ。

 

 

 

 

 

「気持ちいいんでちゅかぁ?自分でケ ツ 振って恥ずかちいでちゅねー、にのちゃんは」


 

「ん、んっ、だって、だって・・・っあ!!」


 

「気持ちイイねー?そんなぐいぐい 擦 りつけて、ああ?」


 

「はっ、ん、ぁあ!ンぁっ・・・っ」

 

 

 

 

突然、枕元のスマホが鳴った。

 

 

ったく誰だよ。いいトコなのに。