ヘイッ!(←意味不明)
さ、疲れないうちに早速続きを。
え~と、なんだっけ?
あ、『主演女優賞』です。これは…波乱です!!
まずはノミニー!
はい、キム・テリ!!
1990年4月24日生まれ32歳!!!!
し、信じられない・・・なにこの子ッ

ただ、安心してください。
普段は恐らくこんな感じです。
ちゃんと大人ですね。
それにしても可愛い‥・
作品『二十一二十五』で高校生役を全く違和感なく演じきったキムテリちゃん。素晴らしかったです。確かおうし座B型。ラッコと一緒なのでもう彼女はラッコと言っても過言ではないでしょう。![]()
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パク・ウンビン
1992年9月4日30歳

『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』
『恋慕』
もう、言っちゃいますと、おめでとうございます、
パク・ウンビンさんです!!チュカハムニダ![]()
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(あら?早ッ!)
なんてったって、『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』ですね。
これの前に『二十五二十一』を見たので、その時点では、「もう、今年の主演女優賞はキム・テリ一強だわッッ!って息巻いていたんですが…びっくりぽんです。
ご本人も言っていましたがこの役一度お断りしたらしいですね。それで違うドラマに出演したのですが、それがまた『恋慕』って言うじゃないですか。か~~~ッ、どんだけいい作品に出会っているんですかうらやましいいい!(←は?)

かわいい…![]()
『恋慕』のパク・ウンビンさん。![]()

これ、女ということを隠して王として過ごす役なんですが、ちゃんとカッコいいんですよね。お相手役のイケメン・ロウン君にも負けない美しさと神々しさたるや。
時代劇で、女性が男装して男の世界で暮らさなくてはならないイケメンパラダイス的なお話は何個かあるけど、確実にそれらのお話とは一線を画す作品だし、大体そうはいってもやっぱりどう見ても女性じゃないですか。そういう役。バレてるだろ、それ。って感じること多しなんですが、『恋慕』はストーリーが物凄くちゃんとしていたので男装を余儀なくしなければならない感じとかスルル~っと入って来て、時代物にありがちな最後ダレる感じもなく、スッキリ完走することが出来ましたよ。
あ、あと余談ですが、この男装のパク・ウンビンさんが我が推しセブチのジョンハンさんと似ているんでちょっと写真並べてもいいですか?
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に・・・似てない?!
や、似てるんですよ!目と頬骨の感じが!
割と序盤から「あら?ジョンハンに似てるかも…」って気付いてから、別の観方の楽しみが出来てさらに楽しめました。ありがとうパク・ウンビンちゃん。
・・・はあ、疲れた。ちょっと休憩しますね。(←は?)
でも、なんですね。自分でやっといてなんですが、ラッコ、どうも、脇役に目が行きがちみたいで「主役」よりも「助演」に力入っちゃって。バイプレーヤーたちの活躍に胸アツになること多しだったもので…。助演は思い浮かべるノミニー、ザクザクいたんですが。
薄々お気づきかと思いますが…ノミニー並べるのもちょっと面倒になってきましたね。割と序盤からなんですが。なんでノミニー並べちゃったんだろう
(←バカ。)
中途半端に欲張りな自分にホトホト呆れますが、しょうがない、巻で行きましょう!はい。
では、『主演男優賞』です。
ノミニーから。
イ・ビョンホン
1970年7月12日52歳

渋いです![]()
『私たちのブルース』
『それだけが僕の世界』より。
ソン・ソック
1983年2月7日39歳
渋い…![]()
『私の解放日誌』より。
主演でノミネートしましたが、じつは彼、助演のほうが観た作品多かったな~。助演でノミネートしても良かったんですが、時すでにおすし🍣。ま、いいでしょう。
ロウン
1996年8月7日26歳

か、かっこいい~~![]()
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この作品、主役なのかな?女の子が主役っぽかったですがラッコのロウン君初お目見えの作品、『偶然見つけたハル』より。
あと、『明日』『恋慕』ですね。売れっ子~!実は主演男優賞はもう、最初から決まっていたんですが(え?)、なんか、ロウン君をここに貼りたかったので…。
まったく!こんなことしてるから一向に終わらないんだわ!!(自業自得
)
はい、受賞は…

イ・ビョンホンさんです。
おめでとうございます。チュカハムニダ![]()
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↑「行商人・イ・ビョンホン」ですってww![]()
『南山の男たち』で遅ればせながらイビョンホンの凄さに気づき、なんとなくいいな~と思っていたのですが、2022年はたまたまイビョンホン作品が続きましたね。
当たり前なんだけど、、、、上手いよね~~![]()
『私たちのブルース』でも、『それだけが僕の世界』でも、どちらも母親との仲をこじらせた中年男性の役どころでしたが、やさぐれた、ぶっきらぼうな男が…なんか、良かったですね~。
『私たちのブルース』での最後の章で、母親と目的のある旅の途中、フェリーの中でハングルを窓に書いて練習する母親に、一緒に書いて教えてあげるシーンが、もうッ!!![]()
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今後のイビョンホンさんにも乞うご期待です!
よし、あとは『作品賞』よ!
『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』
『私たちのブルース』
『ナルコの神』
『シスターズ』
『スカイキャッスル』
や~、混戦ですね。困りました。
ナルコもシスターズも凄かったけど・・・
ただ!
やっぱりラッコ、この作品を観た時から決めておりました!(え?)
2022年、栄えある『最優秀作品賞』は・・・
『私たちのブルース』
です。おめでとうございます!
チュカハムニダ![]()
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ああ~、懐かしいですね。このポスター。今観ても全員愛おしいです。皆さん元気にお過ごしでしょうか。
はい、ここに助演女優賞と主演男優賞がいらっしゃいます。どんだけ好きだったんでしょう、ラッコ。
笑った!泣いた!感動した!!
(↑雑・・・ww)
ここで萌え散らかしている模様…
ちなみに、周りのNETFLIX信者の方も、皆、面白かった!とはいうけどこれを1位に選んだのはラッコだけでしたね。っていうかみんな(4人だけだけど
)1位はそれぞれ異なってました。被った人いませんでしたね~。それだけ秀逸な作品が多かったということでしょう!
今年も怒涛の勢いで名作が配信されてます。
もう、いい加減にしてほしいです~ッ
ラッコが忙しいじゃないですか!!
実はラッコ、今年初めに、NETFLIXの契約を990円プランから、1490円プランにバージョンアップしました。母の為に…
。だって、好きな時間に好きなだけ観たいみたいなこと言うから。最近は父も一緒に観てるみたいだし。
偉い!ラッコ!NETFLIXに届けこの想い!
ではでは~![]()
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