昨日の夜中(1時頃)、禁断の漫画を読み始めてしまいました…

生徒諸君! (1)/庄司 陽子
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何回読んでもおもしろい。読み出したらとまらない。

今日仕事じゃなかったら、おそらく最終巻までノンストップで読んでいたことでしょう。(一応、社会人なので(笑)、夜中の2時半ごろに泣く泣く読むのをやめました)


まぁ、今の若い人(おばちゃん発言!?)には、ちょっとクサいかもなぁ~と思える漫画ですが、「あぁ、青春っていいなぁ。」と、一人遠い目をしてしまいました。懐かしくて、そして羨ましい。



現在は、続編が連載されています。



生徒諸君! (教師編1)/庄司 陽子

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もちろん、これも読んでいます。

映画化を記念(?)して。

墨攻 (1)/酒見 賢一
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すごーく映画が見たいです。

この「墨攻」の世界を忠実に再現できているのならば、映画はかなり面白いと思われる。

水曜日レディースデーとかで、ちょっと見に行こうかと計画中です。


漫画はすごく面白いです。中国史の残酷な部分をきちんと描写できているところが、歴史好きからいうとポイントが高いですね。


「墨攻」とは関係ない話になりますが、私は、作者の「森 秀樹」さんのかなり昔の漫画「青空しょって」がとっても好きでした。最初の方と最後の方では、主人公の印象というかキャラクターが完全に違っているという不思議はありますが、とにかく面白い。ゴルフのルールはこの漫画から覚えたかもしれません(笑)


「青空しょって」は古本屋さんとかでしか今は見ることができないかもしれませんが、オススメです。ゴルフ漫画好きな人は、一度読んでみてください。