小説好きなんですけどね。
いったんハマると、
ゴハンやお風呂も忘れて、没頭して現実逃避しちゃうpandaです。

大変危険です(;-_-「

なので、時間に余裕がある時しか手をつけません。


今回は、久し振りに上下巻の長編読みました。

宮部みゆき「孤宿の人」


晴れた日はpandaに乗って-201001270001000.jpg



なかなか読み応えもありました。

舞台は江戸後期くらいの設定ですが、

架空のお話しなので、おとぎ話のような雰囲気で読みやすかったです。

かなりハイペースで読破しました。

そして、久々に涙しました。


内容は、うまく解説できないので、

興味のある方は

とりあえず最寄りの書店で立ち読みしてみて下さい(^-^)