まったりトークのおかげか?

お互いの心の距離も少しずつ縮まっていたみたいで、

なんだか離れがたくて


そのまま泊まる事にしました。



ぎゅっと抱きしめられて(*/ω\*)


髪や背中をやさしく撫でてくれる手にうっとりしながら


心のスキマを埋めてもらってるのは、

ホントは私の方なのかも知れないな~

などと考えているうちに


彼は、静かに寝息をたてて眠ってしまったようです。


結局、私はほとんど眠れないまま朝を迎えるのでした。


☆おしまい☆