- 前ページ
- 次ページ
旅程
■赤羽 4番線発 | 宇都宮線快速ラビット(宇都宮行) 96.3km | 06:57-08:20[83分] ◇宇都宮 7番線着・10番線発 =15両編成 進行4番目ドアが階段
| 宇都宮線(黒磯行) 53.8km | 08:32-09:25[53分]
(さよならE205)
◇黒磯 = 4番線 黒磯ダッシュがなかった、先頭車両に移動のこと | 東北本線(新白河行) 109.5km | 10:23-10:46[23分]
◇新白河 = 6番7番はホーム続き | 東北本線(福島行) | 10:51-12:24[93分]
◇福島(福島) 3番線着・5番線発 [27分待ち] | 山形線(米沢行) 148.6km | 12:51-13:38[47分]
◇米沢 = 向かいのホーム | 山形線(山形行) ↓ | 13:40-14:25[45分]
◇山形 | 山形線(新庄行) ↓ | 14:52-16:07[75分]
◇新庄 2番線着・4番線発 | 奥羽本線(真室川行) 15.4km | 16:36-16:52[16分]
■真室川
2018/5/12 バラ園公開に行きました
相変わらず大混雑です

今回は10:00からのボランティアガイドに参加しました

ピースという品種が重要で、戦争の終結のシンボルであり、この品種をもとに大ぶりの花が生産させるようになったそうです

ロサダマスケナという品種が1700年代の最古品種で、バラオイルの原料になるすです(5000円/g)


バラのオールドスタイルもありました
ガイドさんとバラの先生にお会いして、バラの楽しみをお聞きしたところ
先生は、つるバラによる、色の組合わせを使ったバラの壁(赤と黒系がお気に入り)

ガイドさんは、朝に咲いたバラの香りと1日の時間の流れでつぼみ、開花、花の終わりと移りゆき
華道ではないがつるバラと梅木の組み合わせのような楽しみ方が好きだそうです
いづれもバラ園ではなくボランティアのエリアが好きだそうです(バラ園は畑のようだとのこと)

先生がお好きなのは、夕暮れに映えるロイヤルサンセットがおすすめだそうで赤の色の写真がなかなか難しいとおっしゃってました


全体はこんな感じです

















