パッケージ印刷のことなら何でもご相談下さい! -51ページ目

歩いて発見するもの

昨日は奥さんと、知り合いの方が経営するカフェに昼食を食べに行きました
大阪の方しかわからないと思いますが、谷町4丁目のあたりにあるカフェで
軽いランチをいただいた後

妊娠中(安定期)の奥様の運動に、と四天王寺まで「徒歩」で
行く事にしました。


いつもは車や電車でブ~ンと軽く通りすぎてしまう場所に
ちょっと気になる「ジェラート」のお店を見つけました

そこの店主さんはイタリア語で「グラッチェ~」と迎えてくれて
毎回「980万円です!」と言うような、とても楽しい方なんです

そして肝心の味はというと…
今まで食べたジェラートの中でダントツに美味しい!


このお店を見つけて、食べれた事を本当に感謝したい
と思ったくらい美味しいジェラートのお店でした!

やっぱり普段通るような所でも、見落とした名店が
絶対にあるんだな、と思いました


今日は本当に個人的なブログになっちゃいましたね
今週も一週間がんばりましょう!


デザイナーのページがかっこよくなりました!パッケージ包装局はこちら!

他社の困ったを解決する仕事

パッケージ関係にかかわらず、他社が困っている事を解決できれば
それはビジネスにつながりますよね

その困った事は大きい小さい関係なく
解決する方法がありますよ、という提案をわかりやすく伝える事ができれば
そこから相手との関係が築かれていくと思うのですが

その困った事を探すことが大変ですね

実際その企業の方じゃないとわからない事が多く
本当に相手の立場になって考えないと絶対に想像できないと思います


それが営業の「相手の立場になって考える」だと思います
ただしこの行動をするのには、入念なリサーチや人脈、想像力や経験
かなりのスキルが必要になってくるので、おいそれとできる事では
ないんですよね

サイタもこの「相手の立場になって考える」が非常に苦手で
これまで色々な失敗をしてきました

そこでサイタの方法は
1:仲良くなるために、他社(他者)が嫌がる仕事を率先して受ける
2:仲良くなってから直接「困った事」を聞く
3:解決方法を考える

これで今まで何とかしのいできました
あまり参考にはならないかもしれませんが、人それぞれ色んな方法が
あるんですよ~という感じで

皆様よい週末をお過ごし下さい

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想定外が想定内になるように


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昨日は大阪の天満駅周辺で同僚と飲みに行きました

いつも気になっていたお店で
「汚い見た目のたこ焼き屋さん」があったのですが
ひとりだと入りづらいので、同僚と一緒に行きました

このお店は何が汚いのかというと
たこ焼きの形が丸くないんです

それは初めてたこ焼きを自分で焼いたときに
頑張ってひっくり返して失敗したような形をしていて

その店の前を通るたびに
「うわぁ…こんな見た目のたこ焼き買う人いるのかな?」
と思ったほどです

しかし、実際は違ったのです
このたこ焼きは普通のたこ焼きと違って
卵を尋常じゃない量で使っており
生地の材質から、丸く焼く事ができないものだったのです

見た目や偏見を見事に裏切り
とても美味しいたこ焼きだったのでびっくりしました

このように想定外の事が良い方向に転ぶ事って多いですよね



パッケージ包装局は「箱を少ない数でも作ります」
というスタンスを前面に押し出して制作したホームページですが

ここ最近、このホームページの内容以外での見積り依頼が入る事が多いです


おそらくお客様のニーズは普段印刷している物はいつもの印刷屋さんで
それ以外の特殊な印刷はネットで検索して探そう

という流れになっているんじゃないでしょうか?

こうなるとパッケージ包装局も方向性を見直して
「想定外の注文が想定内」というサイト内容に変更しなければ
ならないような気がします

想定外のホームページ!?パッケージ包装局はこちらです!