
帰り道、地下鉄に乗ろうと歩いていた駅構内で、
すれ違いざまに電話に出ていた若い女の子。
「もしもしもしもしー」
と元気にお話を始めたのはいいのですが、
その
「もしもしもしもしー」
のアクセントというかイントネーションが、なんとも不思議でして。
でもどこかで聞いたことがあるような…、
なんだっけ、
んー…、
……あ、
おーじゃまじゃまじゃまー。
やまだくーん。
…なんてふざけている場合ではない、
今夜中に部屋の中をなんとかしなければ。
明日には、待ちに待った家具がやってくるのです、ふふふ。
写真は姉さんからのプレミアムな差し入れ。