あまおう。『もう、疲れた顔して!これ食べなさい!』なんていいながら、姉さんが買ってきてくれたおやつ。姉さんの優しさに、疲れもぶっ飛んで、苺を食べるタイミングをいつにするか、真剣に悩みながらも美味しくいただきました。ごちそうさまでした。ちなみに、苺は最後に。