映像はベスト10からさらに、ベスト5のファイナリストを選んだ時のものです。
ミス・ユニバース世界大会が12日(日本時間13日)、ブラジルのサンパウロで開催され、2011年のミス・ユニバースは アンゴラ代表のレイラ・ロペスさん(25)になりました。
2位はウクライナ代表、オレシア・ステファンコさん。
3位はブラジル代表、4位はフィリピン代表、シャムセイ・スップスップ(Shamcey Supsup、25歳)さん、5位が中国代表でした。
日本代表の神山まりあさんは上位16人に選ばれませんでした。
スップスップさんはベスト10、そしてベスト5のファイナリストに残っていました。
スップスップって、響きのいい名前だなあ。がんばったね。
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