
20代男性の質問
「安田さん辛くないですか?」
ハナタレの時はあまり話さないのに、東京での一人の仕事ではたくさん話している。それは無理をしてるのではないかとの質問。
安田「喋っていても楽ですよ。4人がいたら甘えちゃうんです。」
大泉「5人でのバランス感覚があるんだよね。俺がいたらやっぱり俺が喋るけど、
みんなそれぞれ喋れるからね。」
森崎「俺がいるときより、いないときの方が、俺が目立つ。そして俺が面白い」
自分抜きのNACSの時の方が、メンバーはたくさんモリの話をするから。
そこで洋ちゃんから爆弾発言
大泉「他の4人が死んでもいい」
一同大爆笑
コップを手に取り、かける素振りのモリ
安田「10年前のトークショーが華やかな時、毎週 死んでくれないかって言われてた」
大泉「いやいや。死んでくれないかとは言ってないですけど。
君が死んでも君はずっと輝き続けるよという意味」
大泉「皆さんの面白エピソードは僕が全て持っている。無理に出てくる必要はないよ。家にいていいよ」
ワンマンショーでも毎回話していた、琢ちゃんのAIR・Doの機内放送の話に。
毎回、女性や老人の声色で小芝居がある。
たまに放送内でかかる曲を音尾が歌いだす。
松山千春さんの歌を一番丸々歌い、どうするのかなって思っていたら、何のフォローもなく本人の曲がかかった
最後にパーソナリティーの今後の予定を紹介する時に
"オッティオットマンワールドツアーのプロデュースをする"という(一般の人が)意味の分からない事を言い、"その後は北海道の優しい風に包まれながら、陽気に過ごしているでしょう"

ただ、オープニングの声はすごいカッコイイ。イイ声で
《音尾琢真のscene from 北海道》
実際の機内放送がかかりました。女性の声で寸劇。
洋ちゃんはこれを聴きたいが為に、更新された頃を見計らってエア・ドゥを利用
シゲ「俺、一回も聴いたことない。
(マネージャーに向かって)俺、このあと東京行くのエア・ドゥにして」
すすきのにいた東川町出身女性からの質問。
「NACSさんは本当に仲が良いのですか?森崎さんが浮いてるように見えます」
森崎「僕だけ地に足がついていて、コイツらが浮わついてるんですよー!」
大泉「7万枚の公演チケットが完売する規模の劇団が、16年も続いているのって他にはないんですよ。
だけど、親友の名前を挙げなさいって言われたら4人の名前は誰一人入らないね」
一人を除き3人はこの言葉に納得
森崎、真顔で「え??入らない??。(親友は)4人いますって答えるよ」
…4人苦笑
森崎「…日本酒下さい」
大泉「モリのそういうところが浮いてるって視聴者にバレてるんだよ」
音尾「一方通行の愛情がね」
森崎「これを機に親友になろう!!」
安田「ダメだよ。普通は同じ会社に親友なんていないんだよ。
俺、脱会か解散したら居酒屋やろうと思うの」
突然の表明
安田「一人が抜けたら、きっと解散だと思う。素直に話すなら居酒屋だと思うの。何にも出さないよ。
フラ~っと寄って、同業者でいると出来ない話をする。その時には、親友は4人ですと言うね」
シゲ「ヤスケンのちょとイイ話だ」
森崎「脱退しないと親友と言えないのは違うだろ!!」
顕ちゃんのイイ話にも納得いかないご様子
ちょっと大きな声で
森崎「俺たちは親友なんだぁぁぁ!!!!」
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寂しがりで、熱いジャイアン発言が可愛かった


まだまだ続くハナタレ春の一問一答。来週は、豚一家のまみ部長が質問します。
あれ?ふじやんと琢パパはいつでるの

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