11月19日(土)
土曜日も仕事。
帰ったらTVerきんぷる楽しみ、仕事がんばる。
キンプリファンがYouTube再生で脱退を阻止したいとかの記事、
ちょっと違うんだよな…。
そんな願望あっても、いまの事務所じゃ無理だし、決定は覆らない。
だから残りの半年やれることやる、彼らの努力を無駄にしたくない、
キンプリを世界に広めたいとか、いままでの恩返ししたいとかみたいだよ。
私はドラマ(廉くんりょーちん)で入って、バラエティ(きんぷる)でハマって、
普通にアイドルとして、これからも役者とかの活躍を楽しみにしてた。
それじゃダメだったのかな?って戸惑いや反省もあるかも。
海外進出って、KinKiは20年前に台湾公演で「近畿小子」として大人気。
そのときのジャニーズのアジア進出のイメージが残ってるんですよね。
いまは時代が違うのね、キンプリちゃん、ごめんなさい…。
ジャニさんと海外進出を約束、最初から海外目指してて
それができるいまのレコード会社(ユニバーサル)にしたんでしょ。
事務所にチカラもないけどヤル気もなかったわけか…。
本気で売り出せば、海外でも活躍できたかもしれないよね。
悔しい。
4年前のキンプリデビューは岸くんがいるグループってしか知らなくて。
私は熊本地震から2年でジャニどころではなく(ゆるくKinKi応援だけど)
その2年前にSMAP解散でジャニーズ終わった感あったし。
去年の夏、廉くんを朝ドラで知って、キンプリ「24時間テレビ」で
「シンデレラガール」がキンプリのデビュー曲って知った。
(唯一何となく知ってる好きなキンプリ曲がデビュー曲だった)。
「24時間テレビ」で紫耀くんのドラマも観て、
映画「かぐや様は告らせたいファイナル」は映画館に観に行きました。
映画の主題歌「恋降る月夜に君想ふ」はキラキラな王道曲。
なので、やっぱキラキラなアイドルのイメージだったんだよな。
年末のジャニフェスを年明の配信で観て。
「Magic Touch」はこんなふうにダンスするキンプリが新鮮でした
(海外を意識してたんだろうな…)。
楽天ブックスからメール。
ご注文の商品を発送いたしました。
「恋降る月夜に君想ふ」(通常盤)
「Magic Touch / Beating Hearts」(通常盤)
↑この2点はメーカー取り寄せでした。
↓これだけまだ来ないみたいです…(プレス中?)
「シンデレラガール」(通常盤) 調達中 入荷予約(入荷次第発送)
「Magic Touch」と両A面の「Beating Hearts」、この曲も好き。
ドラマの影響でファン以外でも「ツキヨミ」買いたい方がいる。
いまどき配信ないの? CD買うしかないの? CD売り切れやん!って。
もったいないよね。ホントに売る気がないのな、事務所。
きんぷる、おもしろかった~!
こんな仲良し5人のキンプリがあと半年なんて…